2007年01月22日

東京ベイFC、公式戦

東京ベイFCの公式戦が行われます。(東京カップ?)


1月28日 日曜日
13:45 kick off
会場は駒沢第二球技場


「グローバルスタンダードなサッカー」を徹底的に追求する東京ベイFC。
さらに高みを目指すフットボールから今年も目が放せない。
その今年の第一歩を是非観に行こう。


情報元は東京ベイFCの各ジュニアチームのWebページ。
TBFC天王洲TBFC品川TBFC浜町TBFC上池台



そろそろ、東京カップのトーナメントの全容が見たいので、東京都社会人連盟のWebページも更新してと思う今日この頃。
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2007年01月20日

んな事言ってたら・・・。

まんがくらぶオリジナルの3月号読んだんだけど・・・、
ヒントはプ〜一族。


って、これまた連載で読んでないと解らない話ですね。
でも、ショックなんですよ。
これで、通常キャラクターは二人だけか・・・。


とりあえず、来月号を待つ。
posted by mctia at 06:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

ちょっと、忙しくなってます。

こんばんわ、fujihiraです。
ただ今、ちょっとある事に参加しており、結構忙しくなってしまってます。
某所に入り浸りなもので、携帯を取れなかったりしています。(ごめんなさい)
何やっているかは、秘密って事で。(電話に出た時や会った時に言いますね)今後まだ、どうなるか解らないし。
更新やコメント遅れがちです。ごめんなさい。


しかし、久しぶりにネット徘徊していたら本当にすごい事が。
気付く人だけ気付いてください。
なんかとても嬉しいよ。本当に期待してもいいのですね。いや、期待します。
こうなったら、あの選手も復帰して・・・・って知らない人には解らない文章ですねコレ。
でも、解る人には解る(笑)。あえて、機密主義で。


でも、最近いろいろな事に対して、思わなかった事が実際に起こって凄いです。


っていうか豊田合成、マジ強ぇ!。
ってバレーのトレフェルサのほうだけど。
パナソニック・サントリー・堺・大分三好、そしてTVマッチでNECを3−1で五連勝って、チームが変ったみたいだ

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2007年01月12日

東京23SC、ホームページのレイアウト変更

微妙に変りました。2007年の所は工事中みたいです。
http://www.geocities.jp/tfa_matsuo/tokyo23sc.html

表紙もレイアウトを変更したいです。
NPO法人TFアカデミー各カテゴリー


東京都の社会人サッカーの開幕は、例年どうりならば2月上旬か1月下旬からの東京都カップ(東京都天皇杯予選)って所、と予想してみます。
posted by mctia at 03:32| Comment(5) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

東京都ハンドボール選手権大会

何て言うか、言葉に難しいですが。
事態が深刻だと言う事が解りました。

HC東京20−30神楽坂会
試合の感想は後回しで。

GK藤原
堤・水野・木村・飯島・古川・三坂

途中交代・アレクサンダー


観た感じでは、スタメン含めてベンチ入りが9人。
仕事で参加できない選手もいます。


人不足がここまで来ていると言う感じです。

問題はそれだけで無い事は、選手も認識していますが。


でも、こういう感じになって目標などが明確化しただけでも光明があったのではと。
正直JHLを脱退して、なにかが宙に浮いた状態なった感があった。
負けて良い訳は無いけど、意味の無い勝ちより意味のある負けでもいいのでは。
同じ良くない内容でなら、勝つよりも負けたほうがショックを受ける。
その負けに対して、これからどんな気持ちで受け止められるか。
そして、変れるか。
そういう事が後につながっていくと思う。


それも、今度の本番ジャパンオープンで結果を残してだけど。(東京都ハンドボール選手権大会より、全国大会に繋がる重要な大会と言う意味で)


しかし、神楽坂会のWebをみたのですが、都1部3位の桜門クラブも都2部4位の学芸球駿会に敗れましたか。
僕の予想大はずれですね。


とりあえず、今日はこんな所で。きがついた人へ、今のHC東京は、去年サッカーの関東リーグから都リーグに落ちた九曜に似ている感じがする。東京カップ(天皇杯東京予選)を1次戦で落としリーグ戦は元関東リーグと考えればいまいちな結果だった。ってサッカー都リーグ観てないと解らない話です。ってなぜか白文字、たまにはこんな遊びもね
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2007年01月07日

1月8日北本体育館

1月8日 北本体育館 試合開始13:05
最寄駅、北本駅から歩いて25分

北本駅に12:30までに到着と仮定。

上野駅から時間指定で計算した所、きりぎりの電車
上野11:40発北本12:24着 高崎行き 歩いて+25分で12:49

湘南新宿ライン方面からは多数でたので、区別できず。
しかし基本は、11:49に赤羽・もしくは12:05に大宮で高崎線高崎行きに乗り換えられるのが、ぎりぎりの電車です。
posted by mctia at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HC東京にて、考えた事

去年アウエーにて、一人で応援していた時によく言われた言葉があります。

「よくひとりで、応援できますね。」

ほとんどが、感心すると言う言葉でしたが違和感があったのも事実です。(もちろん嬉しかったですが。)

それは、自分が観てきたスポーツで一人で声出して応援している人をよく観た。その環境を知っていたからです。


プロ野球のオープン戦では、平日デイゲームでは会社や学校のためか一人で応援団が応援している所を観てきたし。
サッカーでは、いまではJリーグになっているチームでも一人だけで応援している姿をみている。


それは、今でも全国リーグでも遠距離アウエーとなれば1人で応援している人はいる。
地域リーグ以下になれば、そんなソロサポ(ひとりサポーターのこと)多く見かけたからだ。


例を出せば

町田セルビア  
新日鐵大分  
長野エルザ  サポーター団体el-voce初期

自分が観ている東京都リーグでは日立ビルシステムと、上げればきりがないし自分が知らないだけでまだ他にも沢山のソロサポがいるかも知れない。


自分は、多くの人数の中なら応援したりいろいろブーイングやヤジとばすけど、一人になると何もしない(できない)と言うのはとても嫌だ。
それなら、最初からやるなよと思う。



HC東京を声だしての応援する前、去年の開幕での駒沢球技場。人はそれなりにいるけど妙に静かな球技場内。
せっかくの、2部とは言え全国リーグ。個性が揃った目標も明確なチーム。
様々な状況が自分の好きな状況でもあったし、自分が動けば何かが変るのではと思った。
とりあえず、実行に移そうとしたのはその年を占う北陸電力戦だった。東京からも観に来ている人もいる事をアピールしたかった。
そして、HC東京を応援して協力してくれた方々がいてくれたのは嬉しかった。(あの後、あの脱退に直面してしまう訳だけど。)



本当に何かが欲しいと思ったら自分から動いてみるべきだし、それによって何かが変るかもしれない。その現実を目の前で見させられて来た。
勿論声を出すだけがサポートではない、じっくり観る事も応援の一つだし、ファンレターや掲示板やブログにコメントを載せるのも応援の一つだと思う。



よくOOOOはダメだとか、酷く言えばクズだとか否定的な言葉を聞くけど、その言葉には重みが感じられない。なぜなら、その言葉の後にどうしたらいいのかを言わないケースが多いからだ。(中には自分達で気付いてほしいケースもあるけど。)
では、それを良くするためにはどうするべきなのかを聞いてみたくなる。



閑話休題。
いろいろ考えた行き着く先は、やっぱりハンドボールでは「自分のチーム」と言える存在はHC東京しかないと感じました。
JHLの試合を観ても、どうしても第三者的な視点で観てしまう。レベルは高いのだけど、感情が入らないと思いました。
JHLから脱退したけど、JHLより面白い事があるといいなと感じます。
このチームが一歩一歩でいいから、前に進めますように。

さて、応援どうしよっかと、JHLの時と違った事をやろうかなと色々考えているしだいです。(しいていえば、サッカーの日立ビルシステムサポーターみたいなって、サッカー東京都リーグ1部を観ている人しか解らないよ!)



去年読んでて自己反省を促された文章
posted by mctia at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エラー

先日の選手紹介で、アレクサンダーデュリングの紹介でエラーがおこり、文を訂正して二回書き込みました。
内容がほぼ同じですので、一つ削除いたします。
本当に申し訳ありません。
posted by mctia at 07:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

No.6 伊藤忍

伊藤忍 背番号6

西村コーチ・泉と共に中村荷役に在籍。
JHLを戦い抜いた経験を活かす。



去年の試合出場数は少なかったですが、出場する試合は結果を残すと言う意識が大きい。
攻・守にわたって活躍できる選手です。
同年代、(田中・木村・堤)とHC東京の中心となっての活躍を期待します。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

No.22 アレクサンダーデュリング

アレクサンダーデュリング 背番号22

2005年の夏、足の怪我によってJHLの出場が少なかった選手でした。
怪我あけともあり、出場した試合ではディフェンス中心にプレーをしていました。


全快している事もあり、本当のアレックスが観れる事をきたいします。
身長187cm、体重90kgと大きな体を活かした強引なハードなプレー。
もしくは、フリーになる動きや幅広い視野でのパスカット等、技巧派のプレーか。

観るのが楽しみな選手です。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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