2009年02月14日

テストを兼ねて、今日の試合です。

明日、平沼記念体育館で首都圏女子ハンドボールリーグ。
HC東京vsREDSの試合が行なわれます。
15:30試合開始。
会場は三ツ沢球技場の近くです。
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2007年03月01日

ジャパンオープントーナメント 東京都予選会の組み合わせが決まる。

詳しくは、東京都ハンドボール協会にて。


神楽坂会・桜門クラブ・京都ハンドボール選手権優勝のgad pallamanoが逆ブロックに入ってくれて、いいブロックに入ってくれたが、準決勝がラージェストか府中クラブそしてリーグ1位のFST。


しかし、カップ戦と言うのは、どこが出て来ても苦しいものです。どこに爆弾が潜んでいるか解らない。
一歩ずつ、しっかりと戦っていければ。
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2007年01月09日

東京都ハンドボール選手権大会

何て言うか、言葉に難しいですが。
事態が深刻だと言う事が解りました。

HC東京20−30神楽坂会
試合の感想は後回しで。

GK藤原
堤・水野・木村・飯島・古川・三坂

途中交代・アレクサンダー


観た感じでは、スタメン含めてベンチ入りが9人。
仕事で参加できない選手もいます。


人不足がここまで来ていると言う感じです。

問題はそれだけで無い事は、選手も認識していますが。


でも、こういう感じになって目標などが明確化しただけでも光明があったのではと。
正直JHLを脱退して、なにかが宙に浮いた状態なった感があった。
負けて良い訳は無いけど、意味の無い勝ちより意味のある負けでもいいのでは。
同じ良くない内容でなら、勝つよりも負けたほうがショックを受ける。
その負けに対して、これからどんな気持ちで受け止められるか。
そして、変れるか。
そういう事が後につながっていくと思う。


それも、今度の本番ジャパンオープンで結果を残してだけど。(東京都ハンドボール選手権大会より、全国大会に繋がる重要な大会と言う意味で)


しかし、神楽坂会のWebをみたのですが、都1部3位の桜門クラブも都2部4位の学芸球駿会に敗れましたか。
僕の予想大はずれですね。


とりあえず、今日はこんな所で。きがついた人へ、今のHC東京は、去年サッカーの関東リーグから都リーグに落ちた九曜に似ている感じがする。東京カップ(天皇杯東京予選)を1次戦で落としリーグ戦は元関東リーグと考えればいまいちな結果だった。ってサッカー都リーグ観てないと解らない話です。ってなぜか白文字、たまにはこんな遊びもね
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2007年01月07日

1月8日北本体育館

1月8日 北本体育館 試合開始13:05
最寄駅、北本駅から歩いて25分

北本駅に12:30までに到着と仮定。

上野駅から時間指定で計算した所、きりぎりの電車
上野11:40発北本12:24着 高崎行き 歩いて+25分で12:49

湘南新宿ライン方面からは多数でたので、区別できず。
しかし基本は、11:49に赤羽・もしくは12:05に大宮で高崎線高崎行きに乗り換えられるのが、ぎりぎりの電車です。
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HC東京にて、考えた事

去年アウエーにて、一人で応援していた時によく言われた言葉があります。

「よくひとりで、応援できますね。」

ほとんどが、感心すると言う言葉でしたが違和感があったのも事実です。(もちろん嬉しかったですが。)

それは、自分が観てきたスポーツで一人で声出して応援している人をよく観た。その環境を知っていたからです。


プロ野球のオープン戦では、平日デイゲームでは会社や学校のためか一人で応援団が応援している所を観てきたし。
サッカーでは、いまではJリーグになっているチームでも一人だけで応援している姿をみている。


それは、今でも全国リーグでも遠距離アウエーとなれば1人で応援している人はいる。
地域リーグ以下になれば、そんなソロサポ(ひとりサポーターのこと)多く見かけたからだ。


例を出せば

町田セルビア  
新日鐵大分  
長野エルザ  サポーター団体el-voce初期

自分が観ている東京都リーグでは日立ビルシステムと、上げればきりがないし自分が知らないだけでまだ他にも沢山のソロサポがいるかも知れない。


自分は、多くの人数の中なら応援したりいろいろブーイングやヤジとばすけど、一人になると何もしない(できない)と言うのはとても嫌だ。
それなら、最初からやるなよと思う。



HC東京を声だしての応援する前、去年の開幕での駒沢球技場。人はそれなりにいるけど妙に静かな球技場内。
せっかくの、2部とは言え全国リーグ。個性が揃った目標も明確なチーム。
様々な状況が自分の好きな状況でもあったし、自分が動けば何かが変るのではと思った。
とりあえず、実行に移そうとしたのはその年を占う北陸電力戦だった。東京からも観に来ている人もいる事をアピールしたかった。
そして、HC東京を応援して協力してくれた方々がいてくれたのは嬉しかった。(あの後、あの脱退に直面してしまう訳だけど。)



本当に何かが欲しいと思ったら自分から動いてみるべきだし、それによって何かが変るかもしれない。その現実を目の前で見させられて来た。
勿論声を出すだけがサポートではない、じっくり観る事も応援の一つだし、ファンレターや掲示板やブログにコメントを載せるのも応援の一つだと思う。



よくOOOOはダメだとか、酷く言えばクズだとか否定的な言葉を聞くけど、その言葉には重みが感じられない。なぜなら、その言葉の後にどうしたらいいのかを言わないケースが多いからだ。(中には自分達で気付いてほしいケースもあるけど。)
では、それを良くするためにはどうするべきなのかを聞いてみたくなる。



閑話休題。
いろいろ考えた行き着く先は、やっぱりハンドボールでは「自分のチーム」と言える存在はHC東京しかないと感じました。
JHLの試合を観ても、どうしても第三者的な視点で観てしまう。レベルは高いのだけど、感情が入らないと思いました。
JHLから脱退したけど、JHLより面白い事があるといいなと感じます。
このチームが一歩一歩でいいから、前に進めますように。

さて、応援どうしよっかと、JHLの時と違った事をやろうかなと色々考えているしだいです。(しいていえば、サッカーの日立ビルシステムサポーターみたいなって、サッカー東京都リーグ1部を観ている人しか解らないよ!)



去年読んでて自己反省を促された文章
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2007年01月06日

No.6 伊藤忍

伊藤忍 背番号6

西村コーチ・泉と共に中村荷役に在籍。
JHLを戦い抜いた経験を活かす。



去年の試合出場数は少なかったですが、出場する試合は結果を残すと言う意識が大きい。
攻・守にわたって活躍できる選手です。
同年代、(田中・木村・堤)とHC東京の中心となっての活躍を期待します。


HC東京公式の月間インタビュー。
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No.22 アレクサンダーデュリング

アレクサンダーデュリング 背番号22

2005年の夏、足の怪我によってJHLの出場が少なかった選手でした。
怪我あけともあり、出場した試合ではディフェンス中心にプレーをしていました。


全快している事もあり、本当のアレックスが観れる事をきたいします。
身長187cm、体重90kgと大きな体を活かした強引なハードなプレー。
もしくは、フリーになる動きや幅広い視野でのパスカット等、技巧派のプレーか。

観るのが楽しみな選手です。


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2007年01月05日

No.1 藤原優

藤原優 背番号1

HC東京のGK。
早稲田大学に在籍しながらHC東京に加入。
今年は唯一のGKとして活躍を期待される。


年齢も20歳と若く、これからの将来を期待される選手です。
多くの経験者揃いのHC東京の一員とあって、得る事も多いはず。
GKとしてこれからを占う意味で、今年は勝負の年です。


僕が知るかぎり、GKは他の選手がいないと思うので、怪我をしてしまったら緊急事態におちいる可能性も。


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No.23 飯嶋慶太

飯嶋慶太 背番号23

選手兼監督。
去年は選手兼コーチだったが、佐藤監督の転勤により今年から監督を兼任する。
チーム一のベテラン。その多くの経験を活かし、監督ながら選手として現場指導しチームをまとめあげる。


プレースタイルは自分が観た感じでは、ディフェンスが武器の選手です。
自分のゾーンでボールを持った相手には、ねばりのディフェンスで自由にプレーをさせない。対戦相手はこのディフェンスに本当に苦しめられるだろう。


監督としての初陣で、まず東京No1のタイトルを獲得を。
そして、そこから先を見据えるためにも是非期待します。


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2007年01月04日

No.9 泉光介

泉光介 背番号9


HC東京でトップクラスのハンドボール経験を持つ選手。
西村コーチと共に中村荷役でのプレーオフ優勝経験を持つ選手であり、元日本代表の選手
センター付近でプレーしている印象が強く、力強いプレーは攻守と目を見張る。
そして、自身の経験からの落ち着いたプレーは、頼もしく感じさせられる選手です。


ベテランの域に達したが、それを感じさせない運動量。
そして豊富な経験。明るいキャラクター。
HC東京の活力となる要素を全て兼備えている選手です。


日本ハンドボールのトップクラスから、現在いる地域クラスでの経験は間違いなく大きいと思う。その経験は必ず重要な事になるはずです。


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No.11 田中将

田中将 背番号11


チーム内で最も頼れる選手の一人。
日本代表、そして三陽商会・ホンダ熊本を渡り歩いた経験を持ち、攻守と共に最高の実力を持つ。
常にコート上でプレーし、チームに安定感を持たせられる選手です。


ボールを持った時の判断力は凄まじく、切り込みでのシュート・プリーの選手へのパス・シュート体勢に入ったとき、無理だと感じドリブルに変えて選択に幅を持たす・と様々なプレーの選択肢を持つ選手です。


HC東京のエースと誰もが認める選手です。

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2007年01月02日

No.2 三坂好二

三坂好二 背番号2

高校卒業でHC東京に入団した選手の一人。
五島・武藤とベテランの選手が退団したとあって、その穴を補う、いや感じさせないくらいの活躍を期待したい選手である。



サイドからのプレーが基本フォーメーション。
府中クラブ・江戸川クラブ・ビブマッチャンとの試合で点を量産し、攻撃で新しい芽が出てきた。
年齢も20歳とまだまだ若い。可能性は未知数。これからも色々な才能を見つけられるだろう。
是非、もっと上のレベルを目指してほしい選手です。


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NO.26 堤一之

堤一之 背番号26

年の初めの選手紹介、このめでたい日にはこの選手の紹介からでしょう。

ニックネームはツッツ
170cm台の選手がひしめくHC東京の選手の中で166cmと軽量級の選手。
しかし、その体格を生かしたプレーは目を見張る。
フェイント、速攻、切り込み、油断ならない選手である。


そして、チーム随一のムードメーカーでもある。
彼が活躍する事により、チームの士気が上がり何倍の力が出せるようになる。その気さくな性格は、間違いなくチームに無くてはならない存在だろう。


技術だけでない勝利への条件、その鍵を握っている選手だ。


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2006年12月30日

NO.18 古川眞司

古川眞司 背番号18

東京のスナイパー。
ちょっとしたスキを見つけたら、ミドルシュートを叩き込む。
遠めの距離でもコールネットに突き刺すシュートは、相手にとってとても脅威だ。


ロングが連続して決まる→マークが集まる→他の選手が手薄になる→追加点を得る→マークが広がる→ロングがさらに狙える。
完全に出来上がった状態になれば、この連続で一気に畳み掛けれる。
まさに、相手の心を砕く事ができる選手です。


ボールを持ったらその動きに注目、いやボールを持つ前から目が放せない。

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2006年12月28日

No.13 水野裕矢

水野裕矢 背番号13

ゆうやと聞いて、田場裕也ではなく「ゆうやと言えば水野だろ!。」と思ったらHC東京ファン。

攻撃をさせたら右に出る者はいない。
相手ディフェンスをかわす、強引に切り込む、フリーの体勢を作る、7mフリースローを撃つ、と攻撃はなんでもこなせる選手です。
ディフェンスの時はヘンチにいて、攻撃になったらヘンチからすぐに飛び出し攻撃にかかれる、攻撃の主役的な選手です。(ハンドボールはインプレー中に選手の交代はOKです。)
常にシュートを撃とうと言う意志を感じ、ボールが来たら何かが起こると感じさせる、HC東京で相手に危険な感を感じさせられるプレーヤー。


去年、攻撃のエースだったグリムスタッドが退団した今、もっと水野の役目は大きい。いや、もっと持ち味が出せるはず。
さらに、切れ味を増した攻撃でゴールを量産すれば、チームはさらに強くなるはず。

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No.14 木村祐介

木村祐介 背番号14

HC東京のキャプテン。
中心的な選手であり、HC東京そしてハンドボールに対する情熱や責任感を一番感じる選手です。
ポストプレーからの相手を抜け出しだシュートは止められない。
常にコート上でプレーし、いるだけでチームに安定感を感じられる。
攻撃から守備まで、HC東京の中でもトップクラスの実力からキャプテンシーを持つ、HC東京の代表的な存在の選手。

去年のJHLの脱退から府中クラブの敗退と、クラブにとって衝撃的な出来事がおきているだけに、今回の大会における気持ちは並みでは無いだろう。

HC東京のトップクラスの存在として、チームを牽引し続ける。



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2006年11月23日

11月23日HC東京戦は休みます

すいません、東京都ハンドボール選手権大会の11月23日は休みます。

色々調べたら、時間的に後半どころか前半で帰らないといけない状況になってしまいましたので。
あと個人的な事情もあり、本当に厳しくなってしまいましたので。


試合会場に行く事を、基本としている自分として、それすら出来てないのは面目ないです。

決勝トーナメントに勝ち上がるためにも、勝利をお願いします。


>惑星さん。
予定が変ってしまい本当に申し訳ありません。
やっぱり、時間を無理に合わせるのは厳しかったです。
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2006年11月03日

彼らの事を、理解してみようと思います。

HC東京をさりげなくチェックしてきて、一つ気が付いた事がありました。
それは、彼らが流す情報量が少ない事。
そして、実際には活動しているのに活動報告に加えていない事です。

第10回ビーチハンドフェスタサマーカップ富浦さざ波大会(こちらのビーチハンドボールのホームページ・エクセルファイルです
Beach Boys 2006と言うチームがあり、去年のビーチハンドボールのチーム名が一緒なので同一チームだと思われます。


シュータスのイベントに参加していた事。スタッフとしてか出演としてか客としての参加者としてか解りません。



せっかく活動しているなら、「自分達はこんな活動をしていますよ」と随一報告したほうが、「HC東京は動いているクラブだな」と良い印象を持たせる事ができるのに。何も書いてないなら、「このチームは何をやっているんだ」と観ている人に感じさせてしまう事にもなりかねないのに。
とにかく「勿体無いなぁ」と思いました。


そしてある日、自分の今やっている仕事上の人に、その事を話してみる。
そしたら、こんな返事が返ってきた。
「fujihira君、君がそういう感じを持つのは、今まで君がイベントに色んな形で関わってきたからなんだよ。スポーツボランティアといい、観戦者で関わるといい、スポーツだけじゃない展示会とか色々な所に参加しているじゃない?。その経験があるからもどかしく感じるんじゃないか?。」

確かにそうだ。スポーツイベントもそうだけど、インディーズやプロのバンドでも自分を知ってもらうために路上ライブをやったりとか、個人同人誌の世界でもプロアマ問わず自分達を様々な手段でアピールしている事を知っている。


そして、こう付け足された。
「今やっている事がそれに近い所にあるから、粗が目立ってみえるんじゃないか?。こう言う事って、普通に生活している人は中々気が付かない事だよ。
そのクラブって基本的に選手が出場と運営を兼ねているクラブなんでしょ?。スポーツマンは基本的にそのスポーツに集中するのが基本じゃない。多少、気が付かない事があっても、しょうがない事もあるよ。そうじゃなくて、チームやクラブに対してさりげなく伝えてもいいんじゃないかな?。」


この言葉には、いろいろ考えさせられました。
今までも確かに、会社員として働きながらクラブに参加活動費を払ってJHLに参加していただけでも凄い事なのに。
選手や運営にしたってこのチームの事業で生活ができる人なんていない。自主活動なクラブだ。


このチームにお金を払って参加している人がみんな客なら、選手も客だし運営も客だと思う。と言うか、そうでなければ自主的に設立したスポーツ団体は成立しない。
このチームに参加している人を対等な目で見ると同時に、お互いを理解する信頼感が一番大事なのかな?と思いました。


それを考えたら、HC東京に対する考え方も変ってきました。
「JHL脱退で再登録をめざすHC東京」ではなく「都リーグや首都圏リーグで頑張るHC東京」と言う見方も大事なのではないかと。
サッカーの東京23SCや東京ベイFCを見る感覚と同じ感覚で見てみようと。


それとHC東京のBBSで見て思ったのですが、なにかを見つけたらそれとなく伝える事を大事なのかなと。議論や討論状態になっても、お互いの本音を話し合う方が、自分のチームと感じると言う意味では悪い事ではないと思います。
(と言っても、自分にとってクラブに対して一番大事な時間は試合をしている時なので、性格上あまり書き込みはしないと思いますが。Webに載る事だけが全てではないし。)


もうひとつ上のクラブになるために、言葉にできない何かを期待します。
すぐにじゃ無くても、いいから。
あとは、見ている人をもうちょっと意識したほうがいいかなと言う事ですね。人のつてで、ミクシィでHC東京のカテゴリーをみせて頂いたのですが、HC東京のホームページ上でのHC東京の選手の姿より、ミクシィの姿のほうが素のキャラクターが出ていていい感じですよ。


ちなみに、僕はミクシィのアドレスは持ってません。SNSって好きになれそうもないのですよね。なんか。


あと、私信で東京都選手権の12日と23日難しいかもしれません。
時間の発表がありましたから、予定は立ててみますが、北本市体育センターだと埼玉(大宮と熊谷の間)なのでかなり難しいかと思います。


12日 11:30コミティア終わり次第16:10HC東京
23日 10:45HC東京13:10東京23SC(上井草グランド)


どんな結論になるか後で考えますが、決勝トーナメントを目指してがんばってください。
posted by mctia at 08:26| Comment(5) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

HC東京・移籍選手情報

HC東京の事を話題にした、ブログサイトを拝見した所、選手の移籍が確認できたので報告します。

taimai13さんのブログ「h.c.million」より
武藤崇之選手が北海道のハンドボールクラブ「エルムクラブ」へ。

smfactory2004さんのブログ「コアラの電車のマーチ〜mitty's blogs〜」より
宇田川竜也選手の「明星クラブ」への移籍が確認できました。



武藤選手が移籍した「エルムクラブ」は北海道のクラブの中でも、国体道予選を1位で突破するほどの強豪チームです。

武藤選手はHC東京で、彼から試合が動き出すほどのポイントゲッター。
宇田川竜也選手は、豊田合成戦でみせた気迫のこもったプレーが印象的でした。

退団した後、ハンドボールを続けているのか気になっていたのですが、ちょっと安心しました。
武藤選手とは、全国の大会でまた再会、そしてHC東京との相手として対戦したいです。
宇田川竜也選手とは、東京のチームなので対戦する機会があるかも知れません。国体予選行けばよかった・・・。
posted by mctia at 05:51| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

お悔やみ

HC東京 宇田川敏郎総監督のご逝去の報に接し
心からお悔やみ申しあげます。
posted by mctia at 02:54| Comment(1) | TrackBack(1) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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