2006年12月17日

フットサル参戦中

サッカー関係がしばらくオフというのもあり、話題がないのですが。(天皇杯なにそれ?)


公式参加ではないのかもしれませんが、城北ランシールズと東京ベイが、東京都フットサルリーグに参戦しているみたいです。

参照はこちら。東京都サッカー協会WEBから大会情報クリック
左枠から、フットサル連盟をクリック。
2006年度 第5回東京都フットサル2部リーグが城北ランシールズが参戦。
2006年度 第2回東京都フットサルリーグ3部Aが東京ベイが参戦中です。


なぜ公式参加でないと書いたかは、各クラブのwebページやブログで書いてないからです。大会に参加するといっても、チームによっては参加する意味合いが違う場合もありますので。(本リーグが主戦場でフットサルは技術を高める場所とか)。
ちなみに、東京ベイFCと書いてないのは、東京都サッカー協会の表記が「東京ベイフットボールクラブ」ではなくて「東京ベイ」になっているため、違うクラブだったりする可能性もあるからです。


個人的には、2月24日の滝野川体育館開催がきになる。




また、ハンドボールも東京の大会を大宮の奥の北本で無く、滝野川体育館や荒川区スポーツセンターとか使えばいいのに。と思いましたが、実は会場を借りるのにも厳しい制約があるのを知る事になる。
サッカーのグランドの確保も厳しいけど、体育館の確保の難しさを知りました。
それは、次にでも書きます。
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2006年12月06日

東京都カップ・FC新宿優勝!

東京都社会人リーグカップ戦の決勝が12月3日に行われ、FC新宿が優勝したそうです。


決勝。
日立ビルシステム1−7FC新宿
FC新宿HPによるトーナメント表


・・・・・。
勝負事にたらればを言ってはいけないのですが・・・・。
試合としては、東京23SCが一番FC新宿を苦しめた。事実上の決勝戦みたいじゃないですか。


わー!そう考えると、なんか本当にくやしくなってきた。
この借りは、来期のリーグ戦でAクラス入りする事によって返しましょう。
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2006年12月05日

東京ベイFC・1ランク上の目標

東京ベイFCのブログ内で、2007年 東京ベイフットボールクラブ指針 が記載された。

そこには、これからの決意と新たな目標が書かれてあった。

天皇杯
FCコリアに3−0
警視庁に2−0
エリースに0−2

全国社会人関東予選
YSCC0−1

リーグ戦ギネス級の成績

都リーグ1部のチームをねじ伏せ、関東リーグのチームに互角に戦った。
それゆえに、もっと高い目標を視野にし始めた。
今の日本、サッカーに問わず様々なスポーツで、レベルが高くなるにつれグランド外の事でも試される。それは、簡単な事では無い。
しかし、東京ベイFCがグランドで上げた実績と同じく、これらの難題を少しずつクリアしていく事を期待します。
そして、最後に書いた二行を達成できる日を楽しみにしたいと思います。
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東京23SCのホームページ発見

東京23サッカークラブのホームページを発見しました。
URLは
http://www.geocities.jp/tfa_matsuo/tokyo23sc.html


ちなみに、トップページは青梅FCジュニアユースのページと一緒になっており、青梅FCジュニアユースは東京23SCの母体の「NPO法人TFアカデミー」が企画・運営しているみたいです


すなわち、東京23SCと青梅FCは姉妹クラブとも言えたりします(多分)。
お互い1部のチームですので、来年も東京23SCと青梅FC・DEIGOと試合を行ないますのでどうぞ宜しくです。


これで、選手の背番号と名前が一致する事ができます。
少しは、読みやすい感想や詳しい展開が書けそうです。・・・・・多分。


またNPO法人TFアカデミーには、東京23SCだけでは無く、各カテゴリーでサッカーチームやスクールがあるそうです。
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2006年11月25日

東京23SCvsFC新宿

東京23SC 4−4(PK2−4) FC新宿

あきらめない積極さが生んだ4−4。このチームの成長を感じる試合でした。


(試合展開)
前半20分あたりで、東京23の右サイドからのセンタリングからヘッドで先制。
その後FC新宿のロングシュートで同点に追いつき、さらにFC新宿のドリブルでの切込みにファールで倒してしまいPK。
前半は1−2、FC新宿リードで終了。


後半。約10分FC新宿のロングシュートがゴールに突き刺さり1−3。
しかし、ここで諦めないのが東京23SC、スルーパスやドリブルで相手DFを突破し3−3と追いつく。残り10分。


平面な会場だったため、選手が重なって見えなかったが東京23SCのDF最終ラインで抜かれかかって、FC新宿の選手を転ばしてしまったようだ。
PKで突き放される。3−4FC新宿リード。残り7分。


その後はリードしているチームは守りに入るのが通例だが、東京23SCは簡単には許さない。攻め手が多くなった所で、なんとかFC新宿のDF陣を崩していく。
残り4分、東京23SC攻撃、スルーパスでFWが抜け出し、ペナルティエリア内左サイドからのシュート、前にFC新宿DFが一人とGKがいながらも、枠に向かって飛んでいく。
しかし、ボールはバーにあたりゴール前に向かって跳ね返った。それを後ろから追いかけていた東京23選手がフォロー、ヘディングでそのままシュート。ボールはそのままゴールに突き刺し4−4の同点。
東京23SCの選手はボールをすぐ拾い、試合再開を早めさせるが、その後点が入らず。
4−4で終了。カップ戦のルール上、延長は無しでPKへ。



(感想)
負けてしまいましたが、いい試合でした。
絶対に諦めないで、攻めようとする姿勢。相手を丁寧に、時には強引に突破する。前に一人でも相手DFが少ない状態で、いい体制でシュートを打てるか、そして枠に飛ばすか。
普通なら焦りが出る試合展開や時間帯で、冷静に攻撃する技術。
カウンターからの後ろの選手の押し上げで、数的有利を作り出す事と止められた時のフォローが早く出来ている。
東京23SCの攻撃の真骨頂が出ていた試合でした。


失点は、1点目のFC新宿のロングシュートの上手さ。これが全てでした。
ペナルティーエリア外からのシュートで、「ここしか無い」と言うコースに飛ぶとは。
そして、それを警戒してしまい、東京23SCのDFがロングシュートを防ぐために開き気味になり、その後中に切り込まれた時に、決定的な場面を作ってしまいディフェンスに行ってPKになる。
そして中を警戒し、外がフリーになった所でまたロングシュートが・・・。
あのロングシュートはとても脅威でした。


僕としては、この試合は東京23SCにとって、この一年間やってきた事に対する成長を見れた試合でした。
2点差付けられた時でも、決して諦めを感じさせない。
決して点が取れないと感じさせない、心の強さ。
そして、3−4に突き放された後の残り7分間。
時間がまだあるとはいえ、7月23日の駒沢での点差と同じ、あの試合を思い出した。
しかし、「その時とは違うんだ」と感じさせる、成長の証のような同点。
観戦して、とても嬉しくなる気持ちがありました。


この試合は是非延長で観たいと感じるほどスリリングな試合でした。
PK戦では負けてしまいましたが、このカップ戦に対する意気込みと、もっと強くそして上手くなりたいと言う気持ちを感じさせられる一戦でした。


東京23SCのこれからに本当に期待したいです。



追記
FC新宿には、圧巻しました。
3日前に3連戦したチームとは思えない運動量。
昇格戦後の試合、モチベーションが落ちる易い状況で、逆に上がっているのではと感じさせる内容。
Aクラスのチームを感じさせるチームでした。
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2006年11月21日

第40回関東社会人サッカー大会 準決勝

六浦FC(神奈川2位) 1−5 与野蹴魂会(埼玉2位)
FC新宿(東京3位) 0−2 クラブドラゴンズ (茨城)


これによって、関東社会人リーグに昇格するチームは、与野蹴魂会とクラブドラゴンズに決定しました。
これによって、来年関東サッカーリーグに参加する東京のチームは
一部にTFSC(東芝府中)・町田ゼルビア。
2部に青梅FC
となりました。
明日決勝で、この2チームの戦いがおこなわれます。



FC新宿、あともう一歩で関東リーグがみえたんだけどな。惜しい。
来年の都リーグ一部の編成はどうなるのだろう。
しかし、今年の戦いはまだ終わって無い事はわすれないように。

11月23日 上井草スポーツセンター 東京23SCvsFC新宿

中二日で厳しいかもしれませんが、そこは日程を決めた方々に。(実際、プロよりキツい日程じゃない?これ。決勝まで行ってたら中一日・・・。延期してくれたら、僕もHC東京もゆっくり観れるし、FC東京も間に合うし)



さて、東京23SC。期待してますよ。来年のAクラス入りするためにも、勝ちに行きましょう。
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2006年11月20日

関東社会人サッカー大会 二回戦

関東社会人サッカー大会の二回戦が11月19日に開催されました。

FCコリア (東京2位) 1−2 六浦FC(神奈川2位)
与野蹴魂会(埼玉2位) 1−1PK6−5 柏FC(千葉)
FC新宿(東京3位) 2−1 FC西部台(埼玉1位)
クラブドラゴンズ (茨城) 3−2 図南SC(群馬)


FC新宿よくやった。山はあともうひとつ。
しかし、東京1位の日立ビルシステムが埼玉2位の与野蹴魂会に負け、東京都3位のFC新宿が埼玉1位のFC西武台と神奈川1位のさがみ大沢FCに勝った。
その裏で東京2位のFCコリアが、神奈川2位の六浦FCに負けた。
やっぱサッカーって、順位だけでは語れない何かがあるんだな。
だから、面白いのだけれども。


クラブドラゴンズVS図南SC
クラブドラゴンズは大学の強豪、流通経済大学の3軍的チーム。
もしかしたらと思ったが、図南を破ったか。
どっちが出てきても強豪だから、FC新宿あなどれないぞ。
決勝まで残ったチームが関東リーグ昇格だ。がんばれ。
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2006年11月19日

関東社会人サッカー大会 一回戦

関東社会人サッカー大会の一回戦が11月18日に開催されました。

とりあえず、こちらのトーナメント表と結果を合わせて見てください。


群馬教員SC (開催)       1−3 FCコリア (東京2位)
浦和レッズアマチュア (埼玉3位) 0−2 六浦FC(神奈川2位)
日立ビルシステム (東京1位)   1−2 与野蹴魂会(埼玉2位)
武南クラブ (埼玉4位)      1−4 柏FC(千葉)


さがみ大沢FC (神奈川1位)   1−4 FC新宿(東京3位)
工友クラブ (山梨)        0−3 FC西部台(埼玉1位)
クラブドラゴンズ (茨城)     1−0 JBUS宇都宮SC(栃木2位)
宇都宮FC (栃木1位)      1−8 図南SC群馬(群馬)



・・・・日立ビルシステム負けたか・・・・。
・・・・与野蹴魂会との合性が悪いのかな?。(去年の結果2−3で延長負け
上がってくれる事を一番期待していたチームだけあって、ちょっと凹みました。


あっ、浦和レッズアマチュアが負けてる。
ジェフ千葉アマチュアみたいに、そう簡単にうまく行きませんよ。


FCコリアとFC新宿が勝ってる。
う〜ん。個人的にはこの2チームは、試合会場を23区内に設定してくれるチームなので、本音を言えば都リーグに残ってほしいのですが、来年の都リーグ編成を考えると勝ち上がってほしい。
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2006年11月06日

東京23SC選手移籍

アルテ高崎のWEBページより、10月28日付けで東京23SCの安田和弘選手の完全移籍が決定しました。
東京23SCのチームとしては、痛いと思う所もあるのだけれど、やっぱりそれ以上に自分が応援していたチームの選手が上のクラスで認められたと言う喜びも大きいのですよね。しかも、地域のチームを飛び越えて、JFL・全国リーグのチームですよ。チームメイトには元東京23SCの大野寿久選手もいる事だし。

次は第2ステップ、ベンチそしてレギュラーを目指して頑張ってほしい。
健闘を祈ります。


って言っても、安田和弘選手が誰って聞かれても、お答えできないと言うのがあるのですよね。
東京都リーグはカイドブックは無く、クラブのオフシャルホームページを持つ事は義務ではありませんし。試合中に背番号とボジッションそして顔で選手を覚えないといけない。
そして、ある日突然選手がいなくなり他チームのWebページをみると、移籍が決定している。そんな感じです。


確かに移籍はさびしいけど、上を目指せる環境がある事は素晴らしいと思います。そして、他の選手も目標を見付けモチベーションアップにつながるし、新しい入団選手が各自目標に向かって頑張れる=チーム力の向上につながる。歓迎すべき事だと思います。



安田和弘選手、本当におめでとうございます。アルテ高崎での活躍を本当に期待しています。
そして、東京23SCの都1部リーグカップも期待しています。
来年のAクラス入り(日立ビル・FCコリア・FC新宿・プログレッソ・警視庁の勝ち点25以上チーム)、そして優勝争いに参戦するため弾みをつけるためにも、好成績を期待します。
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2006年11月04日

都1部リーグカップ戦の日程決定

都1部リーグカップ戦の日程が更新されました。

300.JPG

東京23SCは僕の願いがかなったのか、11月12日はさける日程になりました。やったー(FC新宿の関東社会人サッカー大会のためだっつーの!。・・・多分)


これで、FC新宿戦は11月23日・上井草スポーツセンター13:10試合開始。
準決勝は11月26日・日立ビル大宮12:00試合開始。
決勝は12月3日・日立ビル大宮10:00試合開始。
となりました。


いい日程だねー。・・・・23日はFC東京vsFマリノス、26日はFC東京vs浦和レッズと被ってる!。
でもいいです。東京23SCが勝ち上がるのならば。FC東京vs浦和レッズと東京23SCの準決勝ならば、東京23SCを取るでしょ。23区内のフットボールファンとしては。
本当に頼みます。期待してます。


(その日が東京ベイFCの重要な試合ならどうする?と言う厳しい質問はしないでください・・・・。HC東京もなんとか時間を調整したいです。)


そろそろ、青梅FCDIEGO戦の感想書かないとまずいぞ、僕。
いつまで、引っ張るつもりだ?。僕。
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移籍市場が凄い事になってる。

そろそろ、全国地域リーグ決勝大会がはじまりますね。
地域リーグからJFLへ上がるための大会。
詳しいチームの概要はJFAで(PDFファイルです。)

その中で見たのですが、参加チームのJリーグ・JFL経験者の獲得合戦が凄い事になってます。(レンタル含む)。
リストを上げただけでもこれ(フットボール定食)。


また、各地域リーグ中でも戦ってきてるJリーグ・JFL経験者もいるわけでありまして、本当に時代は変わりましたね。
でも、元J選手だけじゃない、昔からアマ選手としてチームを支えてきた方もいる訳でありまして。そんな選手にがんばって活躍してほしいとも思う今日この頃です。


そんな中でも、関東リーグに上がるための大会、関東社会人サッカー大会でも凄い事になってます。
図南SCが、凄い事になってます。
元ベガルタの矢畑智裕をレンタルで獲得
そして、図南SCのJリーグ・JFL経験者の数がとても多いチームになりました。
GK鏑木豪(Fマリノス・磐田・FC東京・水戸・他いろいろ)
DF矢畑智裕(鹿島・ベガルタ・水戸)
  生方育大(FCホリコシ)
  小井土佳央(マリノス・徳島)
MF氏家英行(フリューゲルス・大宮・草津)
  樹森大介(湘南・水戸・草津)
  小久保純(山形・草津)
FW関根真人(ジヤトコ・三菱水島)
  関根秀輝(ジヤトコ・三菱水島)
  麻生浩志(名古屋)

なんか町田ゼルビアみたいだ。
前のチームを辞めた後、どこに移籍したかわからなくなった選手もいるし。
本気で関東を狙っている感じがする。
この中で、有料契約を結べている選手は何人いるのだろう・・・。(都道府県や地域以下だと、元プロだけどプロ契約は結べていない選手も多くいたりする。)

だが、しかし数多くあるチームの中から枠は決勝に残った二つ。
決して楽な道のりではない。
プロやアマ関係なく、どこまでチームが熟成して一つになっているかが勝負の分かれ目だと思う。


言う事はただ一つ、東京勢がんばれ。日立ビルシステム・FC新宿・FCコリア。頼むぜ。
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2006年10月24日

サッカー東京都リーグ1部カップと第40回関東社会人サッカー大会

東京23SCが参加する、東京都リーグ1部カップのトーナメントはこんな感じです。

@05.JPG

やっぱり順調に考えたら、次はFC新宿(リーグ3位)があがると考えるのが順当か。個人的には東京電力株式会社(リーグ14位)に上がってもらいたい。東京電力のグランドが良いだけでなく、元FC東京の榎本がエースのチームなのだ。FC東京がJ1に昇格した当時のサポーターなら覚えているだろう。リーグ戦でも引き分けだったし(ちなみに榎本のシュートで同点に追いつかれました)、再会そして再戦したい。


ベスト4はプログレッソ東京(4位)か警視庁(5位)との対戦となるだろうか?。警視庁東大和になると入場できない可能性もあるので、プログレッソ東京を希望。元柏・コンサドーレの棚田もいるし、西が丘サブでの借りを返したい。



さて、第40回関東社会人サッカー大会が開催されます。
東京都代表は、リーグ優勝の日立ビルシステム・2位のFCコリア・3位のFC新宿です。
詳しいトーナメントは神奈川県サッカー協会で。

例年によると、決勝に残った2チームが関東リーグ入りします。
エリースの降格が決まったので、東京都サッカー協会の意向では都リーグ1部の残留チーム数にも影響が出そうです。
都の代表チームは、是非がんばってほしい。
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2006年10月19日

東京ベイFCvsFCラクダ

10月8日。
東京都3部9ブロック。優勝そして2部昇格決定戦。
東京ベイFCvsFCラクダ。
三共・小平グランド。9:30キックオフ。

東京ベイFCは、言うまでも無く3部チームとは思えない強豪。
しかし、対戦相手のFCラクダも歴史のあるクラブで今季は負け無。
昇格の扉を開くのははたして・・・・。


この日、時間に警戒して。
8:00の電車に乗り、9:00会場最寄駅に到着予定。
予定通り、9:00に花小金井駅に到着。
後は、15分の道を歩いて試合会場に着くだけだった。
が、例の如くトラブル発生。
小学校らしき所の隣にきても、グランドらしき所が見つからなかったのである。
あせり、周りのゴルフ場等回ったりしてテンパッていた時、冷静になって地図通りの場所に戻ってみた。
住宅のような建物があり、入り口の看板には「三共小平寮」。
・・・・・、「関係者以外の対入りを禁じます」と言う看板があったが、とりあえず入ってみる。誰かに会ったら場所を聞くチャンスだ。
そして、住宅の吹き抜けのような所を越えたら、芝の生えている立派なグランドが目の前にあった。
キックオフとほぼ同時の時のことだった。



会場に入って思った事は、入り口がFCラクダよりだったためか、FCラクダの関係者やファンが多くいる感じがして、完全にアウエーな感があった。
ゴール裏では次の試合の関係者がアップをしており、バックスタンド側は観戦者が誰もいない。メインでの観戦のみの空気だった。

それとなく、FCラクダのベンチの後ろとオフィシャルの後ろを通り、東京ベイFCベンチに近づくと東京ベイFCのファンも多く駆けつけていた。


優勝・そして昇格の懸かった試合。緊張感が走る。
FCラクダは、今まで観てきた東京都3部チームの中でも一味違っていた。
しっかりパスで組み立ててから相手を崩そうとする攻撃、組織的ディフェンスで相手を自由に攻めさせない。
しかし、東京ベイFCも良い。相手の攻撃を冷静に受け止め、決定的な形でシュートを打たせない。無理をしないで、相手の隙をさがしサイドからの攻撃で崩していく。

前半はほぼ互角の展開。試合は後半に入っていく。
そして、後半開始5分ぐらいだろうか。FCラクダのペナルティエリア付近から出たスローイン。それを矢野マイケルのロングスロー。
それは、逆サイドまで届く凄いスローインだった。
それをヘディングで合わせたイゴール。相手ディフェンダーはマークに付いてたが追いつけない、ゴールキーパーは一歩も動けず。東京ベイFCのゴール。
「ここだ!」と言うポイントに合わせ、それを的確にヘディングをすると言う見事なゴールだった。


FCラクダが昇格するためには、勝利が必要。
逆転するためにパワープレーは必須になってきた。
攻めにかける人数を増やしたり、東京ベイFCの直接フリーキックをカウンターで合わせたりと本気の攻めを見せてきた。
だが、しかし相手が焦れば焦るほど、東京ベイFCの「グローバルスタンダードなサッカー」を展開できる。
相手の攻撃が厚みを増したとは言え、相手選手はゴールに近づく事はできるが東京ベイFCのディフェンス陣を崩してのシュートはみられない。マークを付かれながらもシュートを打っている感じだった。
それに対して完全にあいた右サイドに矢野マイケルがドリブルで切り込む。
ペナルティエリアの外で、FCラクダディフェンダーが近づいてきたら、マークをされる前にセンターリング。逆サイドに飛んだボールをイゴールがボレーシュート。それは、後ろから来るボールをボレーで合わせる、とても難しいプレーだった。
ボールはゴールを突き刺し、東京ベイFCが2点目を取った。


その後のFCラクダは必死に攻めるも、東京ベイFCの無茶はしない動きで確実に時間を消化し試合終了。
東京ベイFCの2部昇格を決定させた。


FCラクダも決して弱い相手ではなかった。相手をしっかり崩す動き、前半の落ち着いたプレーなどを観ていても2部に上がれるチームだと思った。
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2006年10月04日

東京ベイFC最終戦

東京ベイFC最終戦。

東京ベイFCvsFCラクダ
会場は三共・小平グランド(花小金井から歩いて15分)
9:30キックオフ(早!)
芝なので雨天中止の可能性も低そう。

条件
東京ベイFCの勝ちまたは引き分け=東京ベイFC優勝
FCラクダの勝ち=FCラクダの優勝
解りやすい条件です。

ちなみにチーム成績は
お互い残り試合1
東京ベイFC9勝 得点39 失点0
FCラクダ 8勝 1分 得点20 失点1
なかなかの強豪です。油断ならない。


とは言え、記憶もかかってますし、この試合も勝ちにこだわりたいですね。
さあ、頼みます。


よく見たら、FCラクダさんは、都リーグ1部から3部まで、試合会場を探す時にお世話になっているWebページですね。
その節はありがとうございます。これからも、よろしくです。(自分のブログで言うな!)
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2006年10月02日

どういうつもりだ!東京都サッカー協会!

まず。東京23SCの1部残留が確定しました。
とりあえず順位表をご覧ください。
02.JPG


そして、他チーム状況がこれ。
01.JPG


エリースFC東京が降格しても、降格ラインの10位以上を確保できましたので、残留確定です。
(東京都サッカー協会さんは、公式のアナウンスを出してませんが何が起こるのか解らないので、僕は降格ラインを11位以下と見てました。ちなみに2部から3チームが自動昇格するので、12以下は降格です。)


それは、とても嬉しいです。
しかし、問題はここから!。


東京23SCにとって、最後に行われるCERVEZA MAS O MENOS FOOTBALL CLUB戦は残留に向けて、とても重要な試合だったのですよ。
瑞穂ビューパークは、箱根ヶ崎と結構遠い所にありますけど、青梅F.C.DIEGO戦やFCボーノ戦の時は、都リーグでもそれなりにサッカーファンの大人や子供が観戦にきてたのですよ。
そして僕自身、9月10日にあった東京海上日動火災保険戦は、東京海上日動多摩グランドが行くのにかなり厳しい所にあり、同じ日にあった優勝に対する重要な試合の東京ベイFCを観に行った訳ですが。
その前に行われた、9月3日の東京23vsFCコリアの時、東京23SCの選手や監督さんに場所が厳しくて行けない事を話し、「東京海上日動火災保険戦は良い結果を期待してます。そして最後の試合は絶対に駆けつけます。」と約束したわけですよ。選手や監督さんも、「絶対残留するので、期待してください。最終戦は是非お越しください。」と言われてたわけです。
その時は最後の日程が発表してなくて、情報発信元が協会ホームページしかなく、毎日東京23SCと東京ベイFCの日程が重ならないようにとチェックしていたわけですね。


東京都サッカー協会及び東京都社会人サッカー連盟、本当にとういうつもりですか?。
東京23SCの日程発表を行わず、当日後結果のみの発表だなんて!。

第3節、雨で順延のCERVEZA MAS O MENOS FOOTBALL CLUB戦
03.JPG
ずっと未定のままばっか(10月2日現在でも!)

そして、10月2日早朝でみた結果がいきなりコレ。
04.JPG


相当の死闘を演じたのが、確認できます。
プロリーグではないのでテレビでなんかでシーンの確認ができない。
何より個人的なことですが、これにより東京23SCの方々との約束を破る形になってしまった。
とても面目ない気持ちと、不快感で一杯です。


そういえば、城北ランシールズであった突然の日程変更。
やまねこさんによる、勝手に「ランシールズ戦記」より

一回北運動場で観たのでわかるのですが、大切な瞬間を見逃してしまう人も多かったはず。こんな事で本当にいいのですか協会・そして連盟さん。


もう憤りが止まらない。
抗議する手はないでしょうか。
連盟さんに電話しても、パートの女性の担当の方しかいないし、試合開催場所が解らない時によくお世話になった方なので、この方に文句はいいたくないです。
サッカーに関わる方やファンの方で、いい案がある人は是非コメントお願いいたします。


最後に、東京23サッカークラブの皆様。行けなくて本当に申し訳ありません。
残留おめでとうございます、そしてありがとうございました。
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2006年09月25日

東京ベイフットボールクラブvsWOODS

超ハイキングコースを巡った後、自分の時計で確認したら後半10過ぎたあたり。
他のクランドは芝がしっかり生えていたのに、第2サッカー場は、東京ベイFCのゴールの前だけ芝が抜けていたのはなぜだろう。
東京都リーグは得点掲示板が無いため、遅刻したらゴールシーンのリプレイが観れないどころか試合の経過まで解らなくなってしまう。

普段なら、その場で観ている観客に一声掛けて経過を聞く所だが、今日は相手チームの関係者(家族?)らしき人がひとりいて、しきりにメンバーに対して激やツッコミや賞賛をしているので聞く空気ではない。
まいったと思いながらも、東京ベイFCのフリーキックになり、いつものようにボール拾いに走った所、ボールを受け取った選手が「あ、おはようございます。今1対0で勝ってます。また決めるので期待してください。」と答えてくれました。


WOODSの攻撃の時、東京ベイFCのゴール前の芝が抜けているだけでなく、砂埃がとても舞ってしまうので、ゴール前の乱戦が見えなくなってしまう事もありました。
基本的に相手の攻撃の時は、ボールを持っている選手にすばやく詰め、苦し紛れのパスを出したボールをカットする動きが決まり、自チームのゴール前のプレーはほとんどありませんでしたが。

WOODSは4−4−2の体勢、サイドからの上がりは特にみせず(むしろ守りに張り付いている、逆に言えば東京ベイFCのカウンター対策に上がれなかったと言う感じ)、縦のスルーパスで攻めるプレーが印象的でした。

それに対して東京ベイFCは、相手の様子を見ながらボールを奪った時、無理はしないで、攻めれそうなら攻める。相手が守備で張り付いているので、時にサイドが上がったりしてチャンスを作る(上がったサイドの選手にいた所は他の選手がフォローに走る)。と非常に落ち着いた展開でこなしていました。


その後、試合が拮抗している所、相手のDFラインを上手くかわし2点目。
そして相手の足が完全に止まった所をさらに突き、最終的には4−0での東京ベイFCの勝利でした。


試合終了後、チームのミーティングが終わった後、チームの方々に挨拶にいった時、前回の鐘ヶ淵であった3部カップ戦で試合終了後すぐに帰ってしまった事を聞かれる。
ちょっと焦りながらも、「あの日は次に十条で他の試合も連戦でみる予定でしたので、試合終了後すぐに帰らないと間に合わないのした。本当に申し訳ありません。」と答えました。
確かにいつも挨拶して帰るのに、その日は時間の関係もあって完全に焦ってたのもあって、試合終了と同時にすぐ帰ってしまったのは不自然な感じもあり、ちょっと反省です。

その後、今日の芝の事についてや(砂埃より芝がでこぼこしていて足をとられる方が厳しかった)、簡単なチームのこれから(これからの試合について等)を話ました。
そして最後に、「また次も観に来てください、勝って優勝します。」と答えてくれました。


そして家に帰り、もう一つの試合僕にとっては運命のカードのひとつ。
東京海上日動火災保険vs東京23サッカークラブの結果をネットで知る。
3−3の引き分け。
とりあえず、勝ち点が取れてよかったとPCの前で、勝った様に喜んだ。
その後、次の週9月23日にライバルと見られるボーノFCが青梅FCDIEGOに1−0で勝つ。
さらに、9月24日、CERVEZA MAS O MENOS FOOTBALL CLUBが東京海上日動火災保険に2−2で引き分ける。
それによって、東京23サッカークラブは10位だが、東京23サッカークラブの勝ち点11の後ろに、13位のむさしのFCの勝ち点9と予断ならない大混戦となってしまった。
(勝ち点は1勝で+3、引き分けで+1、むさしのFCのみ2試合残っている状況。23SCは順位的には優位な立場だが、他のチーム次第でなにが起こるか解らない。)


これからの条件については、後日勝ち点計算してまとめたいと思います。


東京ベイFCと東京23の最終試合は、まだ他のチーム終わってない試合も多く発表されてません。
優勝の喜びと残留の喜び、両方とも味わいたいので、ぼくの都合に合うようしっかり考えてほしい(笑)。
頼みますよ、東京都サッカー協会さん、東京都社会人連盟さん(笑)。
posted by mctia at 03:20| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

狙ってやってるんじゃない?

ちょっと話はそれます。

ブラジルで世紀の大誤審 ボールボーイの得点認められる

はじめは日刊スポーツの記事をみて、なんじゃそりゃ?って思いましたが、youtubeの映像を見て、笑ってしまいました。

とりあえず、コレをご覧ください。

GKの横を通ってやってたんだし、間違えなく狙ってやってますよね。
サンパウロの地方トーナメントであるパウリスタフットボール連盟カップは、日本で言う何部が解らないけど。(でもテレビのアナウンサーの声が入っているのだから、それなりに大きな部なんだろう)

アトレティコ・ソロカバのファンにしてみたら、「サンタクルゼンスはボールボーイに小遣いでも出して、審判が空きをみせたらやれって買収したんだ。」って勘繰りたくなる様な場面ですよね。



僕がみている、都リーグは観客(ギャラリー)がある意味ボールボーイを兼ねている所もあるります。もちろん強制はされませんが。
ボールを拾って、味方選手に「お願いします」って言って渡して、受け取った選手がそれに答えてくれるのも楽しみだったりするのですよ。(その直後に点を取ったりするとシビレるんだなぁ。これが!。)
相手チームの場合でも、「ありがとうございます」って返事してくれるチームもあったり。
グランド場にボールが行き交いするだけで生まれるコミュニケーション。今はそういうのを、大事にしていきたいなと思う今日この頃。

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2006年09月13日

9月10日の出来事

9月10日
東京ベイフットボールクラブvsWOODSを観に行きました。
会場は東京大学検見川グランド。

寝坊+総武・中央各駅線のポイント故障で新検見川に到着するのがチョット遅れる。
新検見川駅に到着したのは前半10分すぎた頃か。
そして、東京大学検見川グランドに到着したのは良いが、そこからが本番だった。
いつも、「とりあえず、施設に到着すればなんとかなる」というつもりで行ったので、それからが大変だった。
東京大学検見川グランド内の地図をチェックしてなかったのです。
まず、この地図を参照してください。
実際に試合が行なわれたのは第2サッカー場。
それを、僕は第1サッカー場から入っていったのである。
第1サッカー場もサッカーが行われているのだが、学生サッカーの試合のようだった。
その後「声の聞こえる所に行けばいつかたどり着くだろうと思ったが、試合が開始しているのに超ハイキングコースを巡る事になるとは。
第1サッカー場から、ラグビー・アメフト場をわたり、声援が聞こえると思っていってみたらテニスコート。ゴールが見えたと思ったらホッケー場。奥の方にあるのかと思ったらクロスカントリーコースを巡り。大回りしてからやっと第2サッカー場に到着する。その時は後半が始まった時だった。
この暑さに程好い涼しげな風で、ハイキングにはちょうどよい場所だったが、目的があるなら話は別。流石に焦りました(こう言うのを自業自得といいますw。)


続きます。
posted by mctia at 04:37| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

先週の結果

9月2日
水戸サポーターの方に、前日招待を受けまして、「水戸漢祭り」に行って来ました。
会場は敷島公園陸上競技場・VSザスパ草津。
めっちゃ楽しく、めっちゃ熱く、あの雰囲気をそのまま応援に持っていけました。
水戸サポーターの皆様、当日参加された他チームサポーターの皆様、本当にありがとうございます。本当に楽しい時間をすごせられました。

「水戸漢祭り」とは、試合は?詳しくは後日に。
試合90分間、跳び続けて応援したのなんて久しぶりですよ。



9月3日
社会人リーグ3部カップ予戦
東京ベイFC VS デイズ・ジ・アゴースト
15:30試合開始 会場・鐘ヶ淵球技場
1−1の引き分け。

終わってしまったから、ネタばらしみたいな物ですが
前回の8月20日東京ベイFCvsJam,FC 市原後楽園で試合会場について電話をした時の事
「3部カップはサテライトのメンバーで行きます」
と言う話を聞いていたので、しょうがないかと思いました。
(だから公式ブログにも結果はでていない。ちなみに僕は場所が場所なので、休みました。)
ベイFCサテライトは、細かいパス回しで敵DFをかく乱さして、フリーの選手を作り、シュートを打つというサッカーの攻めの基本がしっかり出来ているチームと言う印象を持ちました。
チームのコンセプトにある「大人のサッカー」がしっかり出来ているチームでした。
ただ、ファンブルからの失点が残念だったです。
さあ後は、リーグ戦無失点記録を更新して優勝するのみ。
ギネス記録は何試合なんだろう?


東京23SC VS FCコリア
18:45試合開始 会場・朝鮮高校十条グランド
3−4でFCコリアの勝利。(前半3−2で東京23SCのリード)

東京23SCもFCコリアも、良いサッカーをやってたし、この結果はお互いに力を出し尽くした結果だから・・・。
ただ一つ納得行かないことが。
最後のロスタイム。副審が、東京23の選手がシュートを決めた後にオフサイドフラッグを上げるのは、どういう事なんだ。
あのタイミングは僕は見逃しませんでした。普通はオフサイドボジッションにいて、ボールに触れた瞬間にフラッグを上げるものなのに、シュートを打って主審がゴールを告げる笛を吹いた後にオフサイドフラッグを上げるって、いったいなんなのでしょうか?。
僕の目からは、東京23の選手の飛び出しはオフサイドじゃないと思うのですけどね。(と言ってもその場で観てないと解らないプレ−ですけど)

審判に対して文句は言わない僕ですが、今回は流石に審判に対して後味が悪かったです。(普段の都リーグの審判は選手を兼任している人も多く、プレーヤー心理を理解しながらいい笛や上手いタイミングでのアドバンテージの取り方がしっかりできてる人が多いのですがね。)



家に帰って、ネットでFC青山が警視庁に勝った事を知る。
東京23SCは現在10位(2部落ちは12位以下)。
エリース東京FCの関東リーグから都リーグへの転落の可能性もあるので、2部落ちラインがまた解らなくなってきた。
なにがなんでも、10位以上を死守しなくては。
posted by mctia at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月17日

週末の予定。続き

城北ランシールズvs常盤クラブ 9:30試合開始 会場・あきる野市山田

城北ランシールズ情報発信ブログによりますと、城北ランシールズは勝てば優勝決定みたいです。
あきる野市山田グランドは、ここみたいです。
ここに、9:30。なんか僕は起きれそうもなさそう。


で、東京ベイFCvsJam,FC 15:10試合開始 会場・市原後楽園


で市原後楽園とはこんな所
環境は素晴らしいし、時間も合う。
しかし交通手段が・・・・
送迎バスありと書いてありますが、あくまでもゴルフ客専用のような。

東京ベイFCの観戦後、JEF戦も観れるスケジュールだが、それまで気分が持つか・・・。
とりあえず、しばらく考えます。
posted by mctia at 05:23| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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