2007年01月09日

東京都ハンドボール選手権大会

何て言うか、言葉に難しいですが。
事態が深刻だと言う事が解りました。

HC東京20−30神楽坂会
試合の感想は後回しで。

GK藤原
堤・水野・木村・飯島・古川・三坂

途中交代・アレクサンダー


観た感じでは、スタメン含めてベンチ入りが9人。
仕事で参加できない選手もいます。


人不足がここまで来ていると言う感じです。

問題はそれだけで無い事は、選手も認識していますが。


でも、こういう感じになって目標などが明確化しただけでも光明があったのではと。
正直JHLを脱退して、なにかが宙に浮いた状態なった感があった。
負けて良い訳は無いけど、意味の無い勝ちより意味のある負けでもいいのでは。
同じ良くない内容でなら、勝つよりも負けたほうがショックを受ける。
その負けに対して、これからどんな気持ちで受け止められるか。
そして、変れるか。
そういう事が後につながっていくと思う。


それも、今度の本番ジャパンオープンで結果を残してだけど。(東京都ハンドボール選手権大会より、全国大会に繋がる重要な大会と言う意味で)


しかし、神楽坂会のWebをみたのですが、都1部3位の桜門クラブも都2部4位の学芸球駿会に敗れましたか。
僕の予想大はずれですね。


とりあえず、今日はこんな所で。きがついた人へ、今のHC東京は、去年サッカーの関東リーグから都リーグに落ちた九曜に似ている感じがする。東京カップ(天皇杯東京予選)を1次戦で落としリーグ戦は元関東リーグと考えればいまいちな結果だった。ってサッカー都リーグ観てないと解らない話です。ってなぜか白文字、たまにはこんな遊びもね
posted by mctia at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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