2006年04月20日

第31回JHLの隠れた見所

ホンダ熊本の続行、そして来期の日本リーグ参加が決定です。(ホンダ熊本の櫛田選手のブログ「左腕坊主」より
本当によかったと思いました。
各チームいろいろな事情があるのだし、その条件をふまえた上で各チーム目標を立てて活動できればと僕は思います。


そして、次にJHL日本リーグを企業的に観るとして注目すべきチームは、「豊田合成ブルーファルコン」。
なぜ、豊田合成が注目チームに上がるかと言うと、JBL・ジャパンバスケットボールリーグに豊田合成のチーム「豊田合成スコーピオンズ」が参戦が決定したのです。これで、Vリーグの「豊田合成トレフェルサ」と合わせて、豊田合成のホールスポーツのトップチームが3チームになった。
豊田合成はホールスポーツに理解がある会社なのか?それとも、社内競争を強化させる企業の作戦なのか?または最悪の結果、弱ったチームから切り捨てていく足切り制と言う事なのか?。
ハンドとバレーは下位チームに属していて(しかしトレフェルサはジャイアントキリングをよくやる。)バスケは今年からの参戦。
見守る価値はありですね。


posted by mctia at 03:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ハンドボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。