2006年01月24日

杉山茂さん、感動しました。2月号は買いです。

今回のスポーツイベントハンドボールは買いです。
読んでいて、とても嬉しかった。
この話の最後に、持ってこようかと思った事の答えを出してくれた。
自分の文章は、前置きが長くていけない。(それも大事だけど、どうしても話しの過程から長く書き込む人間なんで。読ませ方がヘタなのかなボクは?。)
とりあえず、今でも過程の文章を書いているのですが、最後に書こうと思っていた事を書きましょう。
そして、偶然ですが、自分の疑問に杉山さんが答えてくれた。
では、行きます。



HC東京が脱退を発表の日から、HC東京BBSでのスタッフや選手の書き込み、自分のブログに選手の書き込みがあったり、会場では選手に謝られたり、すぐに日本リーグに戻るからと励まされたり、いろいろな事を受けました。

それを、それを受ける度に自分の中で膨れ上がって来るのです、協会・日本ハンドボールリーグに対する怒り、そして憎悪が!。


それはなぜか。
日本ハンドボールリーグのホームページには、MIE. violet' IRISが新規加盟が決まった時には、すぐお知らせを出したのに、HC東京の脱退の話は、まるで無かったかの様に話が進められていく。

JHLニュースにも、話題にもされない。(以下のリンクはPDFです。)
2005年12月19日No.15MIE. violet' IRISが新規加盟が決まった時には、すぐ出したのに。
2006年1月10日No.16
2006年1月16日No.17
2006年1月23日No.181月23日最新。
HC東京がまるで、なにも無かったの様に。
去らざる得ないチームに対して、礼も尽くせないリーグらしい。
他のスポーツリーグなら、関係者のコメントぐらいは、載せる物だが。
(しかもJHLの人、気付いてないかも知れないけど、2006年になったって言うのにNo.16以降の日付が2005年になっているのは、僕のPCの仕様でしょうか?。2006年1月24日03:00現在。とりあえずPDFをPCに保存しておくか。何か、ともあれ杜撰だなぁ。)


スポーツイベントハンドボール2月号にも、HC東京に対する日本ハンドボールリーグのコメントは載ってませんでしたよ。もちろん。


日本ハンドボール協会・日本ハンドボールリーグ機構GMの田中茂さんも、この話題はあっさりスルー。
田中茂さんが関わっているサイト、HANDBALLFan のなかの田中茂 コラムにも、そのサイトの掲示板でもまったく話題にもならなく。
更新自体も遅いのもありますが。

同じ日本トップリーグ連携機構のバスケットボール日本リーグ福岡レッドファルコンズの脱退の時は、いろいろあったけどせめてJBL蒔苗会長のコメントは載りましたよ。
それを、考えたらHC東京の脱退なんて、日本ハンドボールリーグにとってはどうでもいいですか。
まぁたかが、貧乏2部チームが一つ脱退したくらいじゃ、GM様や日本ハンドボールリーグのコメントなんて、受けるに値しないのですかね。
そんなチームにも、熱心に観に来ていたファンは一応いたんですがね。
そして、私産を投げ打ってても、時間が無くても、頑張りたいって方々がいたのですがね。
HC東京の事は、HC東京で解決しろって事ですか・・・。ふ〜ん・・・。


こんな侮辱許せるかよ!
今までいろいろなスポーツ観てたけど
こんな、礼儀しらずなリーグなんて初めてみたぞ!
ざげんじゃねぇぞ!ったくよ!!。


ハンドボール協会のほうのホームページも見たけど
トップニュースは 宮崎大輔選手TBSテレビ「スポーツマンNo.1決定戦」で 総合No.1 に!!
そして、各種大会の情報ですか。
まぁ、そこはJHLのページでもないし仕方ないかな。


だが、ハンドボール協会日本ハンドボールリーグに対して聞きたい。
この両団体には、理念やビジョンと言う物があるのか。
とりあえず、ハンドボール協会の方はProject21って改革案があるらしい。
そして、今回のHC東京脱退事件に関しても、Go!! Sang Min(Mamoさん)のブログ内で2006年01月03日リーグ脱退、新規加盟でその中から抜粋。
市原則之・日本協会副会長は「今は(活動を)休止するとこ
もあるが、いずれチーム数がまた増えれば日本リーグの下に
地域リーグを作ることなども考えている」と話されてるよう
サッカーもしくは社会人野球みたいに、たくさんチームが
誕生するようになればいいですね。

と書いてあるように、ちょっとだけど未来構想みたいな物があるようだ。
こういう事は、公式の場で言ってほしい物ですけどね、情報元がファンのブログって・・・、ねぇ。


そして、日本ハンドボールリーグ、そちらには何かあるのかい。
今回のスポーツイベントハンドボール2月号では、日本リーグ川上委員長は「1シーズン通し経過をふまえ、より良いリーグ方式を見出したい。」だって。
ビジョンを語る上では、弱い言葉だなぁ。まぁ、実験したいから金と時間が無い奴は出てくるなと。鹿鳴館みたいにならないように頑張ってね。


そして、他の話題は全日本総合選手権かな?。
HC岡山ベンチ入り男子8人・女子9人、シャトレーゼクラブが9人って普通じゃないな。
試合前からハンデを背負ってるのだから。
やっぱり、この大会は最悪だ。参加するチームを始まる前から選んでるよ。


ムカつきながら読んでいるその時、杉山茂さんのコラムGOALAREAを読む。
その中で、「球界への提言・日本リーグ男子が1部運営に地方組織とのつながり強化こそ」を読んだ。
ひとつひとつの言葉に頷き、ビジョンもしっかり持ち、一番自分を感銘した。
そして、ハンドボール協会やハンドボールリーグのお偉方の言葉よりも、重い言葉だった。(なんで協会やリーグの人達は、こう言う言葉を出せないのだろう。)
こう言う視点を持ったスポーツライターが、ハンドボールにもいると言う事実にも感動した。
「抜粋してみてよ」と言われたら、全て書いてしまうような素晴らしいコラムだった。(著作権法に引っかかる可能性があるので書けませんが。)
このページを読んだだけで、800円出した価値はあった。
探すのが難しい本なので、駒沢で試合がある時持ってきます。


杉山茂さんの事を調べてみた。
なるほどと感じた。ってJリーグ理事(98〜02年)、って一番Jリーグ暗黒時代から復興に関わる一番辛い時期だの理事だ。
なるほど、なんとなく感覚が近く解かりやすいわけだ。



ハンドボールに関わる全ての人は読んだほうがいい、今回のコラムはそれぐらい重い。
posted by mctia at 03:29| Comment(8) | TrackBack(0) | ハンドボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
先日、『謝らなければなりません』って記事書いてましたよねぇ。私は全く謝るべき事などない!と思いましたよ。私は選手ですが、HC東京の脱退についてのリーグの対応は、あきれていました。
ハンドボール界は、大変小さい世界です。上が右向けと言ったら、みんな右!みたいな…。現役でプレーしていて現場でもそう思う事は、”多々”あります。
その中で杉山氏のコラムは、『唯一の外の世界を知る人間』が書いた『ハンドボールに対しての提言』であると思って毎回読んでいます。

いつか、変えて見せます。
Posted by 選手 at 2006年01月24日 16:36
はじめまして。選手さん。

私としましても、自分の過去のブログをみましても、まだ一つのチームを観てきて1シーズンなので偉そうに言えないのですが、流石にコレに対しては相当頭にきましたので。

ただ、HC東京を半シーズン観てきて、ハンドボールに対する熱心な姿勢や、苦しい現状、そして彼らが出すエンターテーメントを感じ取れたので、どうしてもHC東京には苦言は言えないです。脱退自体に関して、怒るより無茶だったのか、と言うやるせなさが。
それよりも、協会やJHLのあまりの殿様ぶりが。
「ダメなの、あっそ。」みたいな態度が感じられるのが、とても我慢できなかったです。
そして、HC東京の選手達が「早めにJHLに戻るから。」と言う励ましの言葉を聞くだびに、「こんなビジョンもヘッタクレもないリーグに戻るのか。そして、これをまた繰り返すのか。これならbjリーグみたいに、独立したほうがマシじゃないか。」と思ってしまい、さらに憤りを感じるようになってしまい・・・。


でも、やっぱり自分が書いた
「はっきり言って、地元でハンドボール教室をやるだけではアピールにならない。
むしろ、それはスポーツチームがそういう活動をする事は、当たり前に見られているんだ。
地域貢献でも何でもない。」

と書いたのは、流石にこれは自分としても、この文章だけは、言っては許されないと思いました。
特に「地域貢献でも何でもない」と言う所が。
確かに知らない人へのアピールにはならないけど、指導を受けている子や人達には、夢のような時間なわけだし、指導を受けている対象のクラブへの侮辱にもなるので、絶対に言ってはならない事だと思いました。深く反省です。


選手さんも頑張ってください、決意を込めた言葉ありがとうございました。
Posted by fujihira at 2006年01月25日 04:37
って、今回の内容は、2月号読んでないと、何がなんだか解からないって感じですね(笑)。


あ、よくみたら、JHLニュースの日付が直ってる。なんだ、リーグの人このブログみているんだ。ってホームページに報告無しか、やり口がずるいな〜。
って、別に協会のお偉方が更新している訳じゃないですよね。殿様だし。



日本ハンドボールリーグホームページ管理人さん、おつかれさまです。
いつも、実況のような素早い更新は、本当に凄いと思います。上が頼りにならない分だけに、頑張ってください。意地悪言って申し訳ないです。
これは、本心です。
Posted by fujihira at 2006年01月25日 05:03
はじめまして。

私、ただのハンドボールを見るのが好きな人間で
す。ふむふむと思いながら読ませて頂きました。

思ったことを書いてみます。

杉山さんは、日本協会の役職に就いていたと思い
ます。2,3年前にはアドバイザーでした。

HPにコメントの掲載がないということですが、
協会もリーグもこれは必要と思われる情報が掲載
されないことが多いですね。これはHC東京脱退
の件に限らずです。

脱退自体は、役員会等々で正式に決まっていない
んじゃないでしょうか?事実上は脱退で、マスコ
ミに流れたんだからその時点で掲載すべきでし
ょうけど。

「脱退?あっそう」という態度に見えるのは否定
しません。日立栃木でも協会、リーグ、町役場
、周囲はそういう態度だったと聞きました。
ただですね、協会もリーグ機構も金も引き止める
政治力も持っていないんじゃないでしょうか?

一番がっくりしたのは、日立栃木、シャトレーゼ
の日本リーグ最後の試合の応援する客数です。と
っても少なかったです。
廃部、休部になって、困る人が少ないんですね。
これじゃあ、廃部や休部を取りやめてくれという
声は小さいですね。

いまでは必ず行われている試合終了後のサイン会
ですが、ファンのHPやブログで提案されたこと
はあったでしょうか?リーグ機構のトップの一言
で始まったことですが、自分がサイン会をするべ
きだという発想を持てなかったのは、不覚です。

協会やリーグ機構が持つべきビジョンですが、
これも、協会やリーグ機構の発表を待つまでもな
く、誰もが描けるものですね。
誰かHPやブログで書き込みされたことはない
ように思いますが。

よくわからない文章になりました。
すいません。
Posted by たなか@さいたま at 2006年01月28日 12:43
たなか@さいたまさん、コメントありがとうございました。

杉山茂さんなのですが、調べました所、日本ハンドボール協会執行部組織図(平成17年度)によりますと、アドバイザーとして在籍しているみたいです。(Posted by  fujihira をクリックしてみてくださいpdfファイルみたいですので、重いです。)

ちなみにJHLでは
委員長・川上憲太さん
副委員長・西窪勝広さん
事務局・茂木均さん左藤美貴さん
GM・田中茂さん
みたいです。


この組織図をみていると、ホームページや過去にスポーツイベントハンドボールで連載を持っていて、注目を受けやすい立場だった、田中茂さんが一番非難を受けやすい立場だと言うのが否めません。この方だけを責めたのは感があるのは、ちょっと反省です。


HC東京BBSによりますと、HC東京GMの安藤さんが投稿日:12月26日で「まず、来シーズン、日本リーグはHC東京が参加するしないにかかわらず1部制ありきでした。『1部統合の方向だがどうだ?』というヒアリングに対し、クラブスタッフ、チーム(選手、スタッフとともに)内で時間をかけ検討してまいりました。その結果、参加を見合わせることとしてリーグ側に回答をしておりました。決してHC東京がなくなるから1部制になったのではないと思っています。」との書き込みがあったので、決定的だったからこそ読売新聞に掲載されたのだと、思います。


「脱退?あっそう」という態度がとれるのは、リーグとしてはかなりマズイ事なのではないかなと、特に企業系チームに対しては。チームとしての繋がりは無くなったとしても、企業がこの後スポンサーやサプライヤーとして関わる可能性もある事だし。(その辺は、大人の駆引きでしっかりやっていると思いますが。)
でも、面白いのは、脱退した各チームはハンドボール自体はまだやめてない所があるのですよね。実業団チャレンジ2006のトーナメント表をみたのですが、大阪ガス・トクヤマ。そしてシャトレーゼクラブ・MIE. violet' IRIS。


室内イベントでは、いろんな楽しませ方ってありますね。まえ、岡崎に行った時、トヨタ車体VS大同をアリーナで観たのですが、試合が終わった熱気のあるフロアで、体育館履き(スリッパでは危険そうなので)の人には、大人子供問わずハンドボールごっこができるとか。運動しない私ですが、アリーナで観てたらシュートを投げてみたい感覚になりました。(でも、こう言う遊びって他の人にボールがあたる等の不安要素もあったりして。サッカーではPKコンテスト・野球ではスピードガンコンテストみたいなイベントがあったりして、選手達が戦う場に立てる喜びみたいな物のあったりとか)


ビジョンなのですが、確かに誰もが描けるものなのですが、普通の人がビジョンを持つのと、協会リーグが持つのは、意味合いが変わると思いますよ。協会やリーグが持つと、ビジョン通りに行かないかも知れないけど、目指すものがあるだけで意欲が変わるとか。たとえば、Jリーグ百年構想とか(これはこれで、「この中で百年後生きてる人」がどれぐらいいるんだと、ツッコミを入れたくなりましたが。)
Posted by fujihira at 2006年01月29日 05:05
今年初めに宮崎選手の某番組出演をきっかけに、
ハンドボールにはまった者です。

私の住んでいた地域はサッカーが盛んで、
中学生になったばかりの頃でしたが、プロリーグ
(Jリーグ)が発足しました。
身近で活躍していた先輩が、フリューゲルスのユースからトップチームとの契約をした時は本当に驚きと感動で胸がいっぱいになったのを覚えています。が、その数年後、まさかのチーム消滅になんともいえない気持ちになったことを思い出します。

どんなスポーツにもきれいごとでは済まされない厳しい現実があるのかと思いますが、fujihiraさんのエッセイを拝見しいたら、自分の応援していた大好きだたチームが消滅したときの複雑な気持ちと、なんとしてもチーム存続を!というサポーターの熱い気持ちを伴った様々な活動がよみがえってきました。

私はとっかかりが大崎の宮崎選手でしたが、まだ他にもたくさん魅力的なチームや選手がたくさんいるということを改めて実感しました。これからもっとたくさんハンドボールという競技の魅力を知りたいと心から思いました。


なんだか小学生の作文のようになってしまいましたが...でも、fujihiraさんの熱い気持ちが数年前の自分の気持ちに重なって見えて...つらつらと書き込みしてしまいました。

あ、「初めまして」のご挨拶も忘れてましたね。
新参者ですがよろしくおねがいいたします。



Posted by ももぶー at 2006年01月30日 12:52
初めまして、ももぶーさん。
実は、私もフリューゲルスには思入れがありまして。


身近で活躍していた先輩って、あの時のユース出身と言えば、もしかしてウジ君ですか?もしくはディッキー?。(あえて、あだ名ですw。)
あの世代の若手は、チーム移籍した後、皆活躍して、いい選手だったんだなぁと思います。
(僕もあの時、怒りと使命感だけで、あれだけの行動力を、本当に若かったなぁと思って見たり。)


今の自分としては、あの事件があったから、そして本気で(いろんな意味で)ケンカしたからこそ、今の日本サッカーの世界があると思ってます。そして上のリーグが危機感持って活動し始めた事でJリーグが活発、そして下(世代では無く、地域)のリーグにも夢を現実にできるかもしれないと言う希望を与えられたと言う意味でも。


でも、あの事件を経験しているだけあって、離れる人を追ってはいけないとか、応援だけでは割り切れない観戦の要素とか、自分もいろいろな経験できました。(そう考えると、あの時代は本当に良い時代だったかも知れません。好きな物に真っ直ぐ突き進めばいい時代でしたから。
って日本サッカーの歴史って、昔をたどれば、ある意味ケンカの歴史でもあるのですよね。)
閑話休題。サッカーの話だらけ(笑)。


う〜ん、最初はエッセイみたいな大それた物ではなく、HC東京観戦応援記みたいな物みたいな感じで書いてた物でして(途中から、コラムめいた物までやってますが、プロの人がみたら書き直しって言われそう。)
ちなみに、私も真剣なハンドボール観戦自体は、一年チョットのドシロウトな物でして。
(それまでは、「ぴあをみてなんかプレーオフがやってるな」みたいな感じで。)
とりあえず今は、後の事は考えずにHC東京を応援しようと思います。
それを、行った結果がよかった悪かったなんて、未来は見えないし、今までもそうだったし。ウン(と自分に言い聞かせてみる)。
Posted by fujihira at 2006年01月31日 02:40
さすがですねぇ〜
正解はずばりうじ君です。

実は中学の先輩で、我がM中ではうじ君を知らない人はいない、というくらいの有名人でした。サッカー部の練習が一番良く観える、という不純な動機で(笑)引越しするまでの二年間、放送委員会をやったほど、サッカーを観てるのが好きでした。
また、最近お世話になっているマッサージ屋さんが日本代表チームの専属マッサージをやっている方らしく、お店の前にU-23(だと思うのですが)に選ばれて日本代表のユニフォームを着ているうじ君の写真が飾ってあってびっくりしちゃいました。
アルディージャ移籍後、よくそのお店に来ていたらしく、私も、大学、職場とそのマッサージ屋さんの近くだったのでどっかでニアミスしてたかもって思ったらドキドキしちゃいました(笑)

HC東京の試合、今期はあと二試合も東京で観れるんですね!プレーオフの前に駒沢へ行ってみようと思案中です。
その前に、今週末は所沢でbjリーグ観戦ですよ!
楽しみです♪
球技ってなんであんなに面白いんでしょうね...。
やるのも観るのも。

自問自答の日々です(笑)
Posted by ももぶー at 2006年02月03日 00:41
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