2006年01月07日

協会・JHLの違和感そして不信感

このタイミングで書くべきか、書かないべきか考えたのですが、ある意味、今書く時だと思い、クイズ形式で書いてみようと思います。


前に書いたようにいろいろなスポーツバイトやボランティアやスポーツ観戦をしてきました。


・そこで、ハンドボールを見たのですが、他のスポーツには無い違和感を感じました。
さて、それはなんでしょう?。
特に、横浜文体、三郷、大飯、岡崎、稲沢に行った時にです。(簡単に言えば、駒沢以外です。)
この違和感は、バレー、バスケ、アメフト、その他諸々どれを取っても感じた事はありません。そして、それはスポーツを興行として考えた時、致命的な物になります。
さて、なんでしょう?。

まぁ、1月7日の富士見市立市民総合体育館は、違う空気になりそうだけど。



そして、不信感
・協会やJHLに対して「これは」どう考えているかの疑問です。

ヒント 水戸ホーリーホックとつくばエクスプレス
    柏レイソルとつくばエクスプレス
    そして、大崎電気とつくばエクスプレス

スポーツイベントハンドボールをよく読ませて頂いてますが、ホンダ熊本とオムロン、そして熊本の方々はよく頑張りました。(お尻に火が付いたからかもしれませんが。)ホンダ熊本は、もうちょっとチームの成績を頑張りましょうね。



さて、僕の言う協会JHLの不信感とは、なんでしょう?。
協会やJHLの返答しだいでは(協会JHL関係者には、まだ送ってないけど、田中茂GMさんの関係者のホームページHANDBALLFanさんの掲示板もあるしねぇ。)、JHL自体価値が無いと認めてしまう事にも成りかねません。そして、スポーツ興行としても致命的な物です。


個人的には、このままではハンドボ−ルメジャー化と言ってるけど、相当に厳しいだろうと思う。
そして、それなら、HC東京はJHLに採取されるだけだから、JHLに行く必要は無い。
って言うか行くメリットが、なにも感じられないからだ。
いや、クラブチーム自体がJHLに行く必要ないのではないか。
JBLとbjリーグに割れたバスケの方が、まだマシだ。
(さらにチームを厳選して、アイスホッケーみたいに東アジアリーグでもやってりゃ、いいんじゃない?。鹿鳴館みたいだけど。そして、最悪な結末だけど。)

多分返答は、かなりの長文になりますので、もし関係者の方々が見ていていた場合は、ご覚悟を。
1週間か2週間で、なんとか書き上げますので。(資料回収も沢山ありますので)
って言うか、1年前感動を貰って、その一年後ここまでのクレームとは・・・・。
自分の気持ちを批判にして、インターネットに載せると言う事がどんなに厳しい事なのかは解かってる。
しかし、切っ掛けは自分のチームの脱落だけど、なにも言わずに黙ってられるか!。
posted by mctia at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ハンドボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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