2007年01月29日

ブログ改変内容

そんなわけで、自分のブログを改変したいと思っている訳ですよ。
って去年から言ってて実行できてませんよね。
それは、それで。


とりあえず。理由としましては。
1・「東京ホールスポーツ」と名乗っときながら、ホールスポーツを話題にしていない期間が長い。
2・このブログを分裂させ、各ジャンルに分けたい。
と言うのがあります。


まず、第一にどのあたりを分裂するかと言うと。
「東京23SC」と「東京ベイFC」を別々のブログにします。
実際、ディビジョンが近くなった事で直接対決の機会が出てきました。
サッカーと言うジャンルだけでは、書いている僕も読んでいる皆様もまとまりつかない気がします。
そこで、別々のブログにして読みたいチームによって、内容を分けたほうがいいのでは?と感じたからです。
直接対決の機会も増える事ですし、別々ブログのほうが独立感があって良いと思いました。


そして、「HC東京」はどうするの?と言う疑問もありますが、それはどちらかのブログにつけます。


今はこんな形で考えています。


ブログA(仮)のジャンル「東京23SC」「HC東京」「ハンドボール全般」

ブログB(仮)のジャンル「東京ベイFC」「サッカー全般」


ブログ分けが決まってないジャンル(または新しく作るジャンル)「ワタクシゴト」「ミュージック(プロ・インディーズ)」「マンガ(プロ・アマ)」「その他スポーツ」


2つにブログを分ける事によって書きたいジャンルも増える、そしてなにより「左リンク」の量を増やせる。(実はこれが一番やりたかった・一つのブログだけだと、ぐちゃぐちゃになる可能性大です。)


あとは、残ったジャンルをどちらにつけるか?とブログタイトルを考えると言う感じです。ワタクシゴトはコピーアンドペーストで、どちらでも読める形に。(ブログタイトルをまだ決めきれなかったりして。)


「東京ベイFC」の話題を読みたい→ブログBへ、「HC東京」の話題を読みたい→ブログAへ・・・と、今までよろず感があった物が、ジャンルを分ける事によって読みたい話題を集中して読める(または僕が書ける)と言うメリットがあるので分裂を決めました。


自分のブログに相互リンクも付けて、ブログAブログBの移動も可能にしますので、気が向きましたら、もう片方ものぞいてみてください。


とりあえず、今回はそんな所で。


目標改変時期、2月10日までに(2月10日戸田での大崎電気の試合・2月11日東京ベイFCの試合・2月12日東京23SCの試合。改変には丁度いい時期です。)
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2回戦・東京ベイFC対FCフィリオ

まだ寒い1月の駒沢。
プロやJFLはまだシーズンオフだが、一足先にシーズンの開幕を向かえる。
東京都社会人サッカーチャンピオンシップ。
負けたら終わりの、天皇杯東京都社会人予選も兼ねている。


トーナメントでは1・2回戦は2部以下のチームが凌ぎを削り、生き残ったチームが3回戦で都リーグ1部(元1部)のチームと激突する。


一足先に、東京ベイFCの試合が開幕。
1回戦シードで2回戦から。
試合会場は東京ベイFC関係者やジュニアの子。
FCフィリオのファンや関係者やファン。
その他、今日この駒沢第二球技場で行われるチームの方々、そして東京のサッカーファンで多くの方々が集まっていた。



相手は、FCフィリオ。
同じ今年2部に昇格したチームである。


とりあえず新シーズン、メンバーの名前と背番号が自分の中で合ってないので背番号だけで。

FW10・9
MF11・7・20
   31
DF40・28・2・30
GK 51


FCフィリオは基本はカウンターサッカーを主体に攻めてくる展開になった。
受けのサッカーをする相手に、相手の攻撃をどう受け止めるか?そして相手のDFをどう切り崩すかが鍵となる。


・相手のカウンターに対するディフェンス。
いつもと同じく安定したディフェンス。どの状態でも必ず東京ベイのDFがマークに付いており、安心して観ていられた。
決定的な場面は1回だけ。前半左サイドのフィリオのペナルティエリア前・7番のマイケルが3人のマークを受け強引にボールを取られる。クリアしたボールが大きく、東京ベイのDFラインを越えられてしまう。これを待っていて走りこむフィリオのFW、東京ベイFCのGKの一対一。
競り合う形になったが、ペナルティエリアから飛び出した東京ベイのGKが反応が早くクリアに成功。フィリオのFWにボールを取られていたら決定的だった。
それ以外は、完全に安定していた。
相手の動きに対応した素早い戻り。
クリアされたセカンドボールに対する対処。
セカンドボールを取られても、素早いチェックで相手の攻撃スピードを抑える。(特に30番の鈴木の動きは印象的でした。)
ゴール前に行かれても、シュートコースを潰しパスコースを抑え、自由に撃たせない。
カウンターはマークが少ない中で点を取りにいくのが基本だが、東京ベイFCの素早くそして効果的なディフェンスで機能しなかった。



・硬いマークからの突破口。
フィリオはカウンター主体ながら、ゴール前に張り付くだけのサッカーではない。ゴール前にDFを置きながらも、前に当たってくるペナルティーエリアに近づけさせない形のディフェンスだ。
実際、7番・マイケルや10番・イゴールに対する素早いチェックと、エリア外で2・3人でチェックし苦戦を強いられた。
しかし、前半のうちに1点先制する。ちなみに、僕はこの瞬間を見逃していたりして。最初は東京ベイFCのゴール前で座っていたが、ゴールシーンを観ようと思い、フィリオのゴール近くに移動しようとし、席を立ちバックを持とうとした瞬間だった。
その後も硬いマークで、自由にシュートが撃ちづらいシーンが続く。
今日は確実に守って締めかな?と思った所でそれだけで終わらせないのが東京ベイFC。
20番・豊島がペナルティーエリアでボールを貰い、ドリブルで相手DFを引き付け崩した所を2番・川上にパス。川上のシュートはゴールに突き刺さり2点目を得る。これからはやりたい放題だった。


結果は
東京ベイFC4−0FCフィリオ
前半1−0(得点者・2番川上)
後半3−0(得点者・2番川上・30番鈴木・19番宮下)


シーズンが始まったばかりで、コンディションが完全では無いながらもその状態をそのまま受け入れ、工夫して相手を完全に崩した。
東京ベイが掲げる、グローバルスタンダードなサッカーの一面を見られた意義のある試合だった。


TBFD.JPG
試合会場で張られてました横断幕。撮らせていただきました。
posted by mctia at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

東京都社会人サッカーチャンピオンシップ・C・D・Eブロック予想

Cブロック
200703.JPG

1部の九曜FCとFCコリアの対戦になると思いますが、まだ判らない。九曜のブロックにCERVEZA MASと佐川コンピューターシステムが入っている。CERVEZA MASは2部落ちしたが、去年の社会人リーグカップで九曜をPKまで追い詰めている。その口惜しさを更なる強化やモチベーションアップに繋げられるかが鍵となる。
佐川コンピューターシステムも平成17年の全国クラブチーム選手権大会で優勝をしている油断ならないチームだ。


Dブロック
200704.JPG

ここは順当に考えて、青梅FCDIEGOとFC新宿になると思います。
去年九曜を倒したRacing Clubが入ってますが、FC新宿のブロックはちょっとキツいかもしれないので。


Eブロック
200705.JPG

実は今大会の一次戦で激戦区のブロックだと思います。
警視庁のブロックには、三菱養和・去年3部全勝のFCフエンテ東久留米・1部昇格の東京教員。
プログレッソ東京のブロックには、城北ランシールズの勝ち上がりブロックにフットサルで強豪の府中アスレティックFC・1部昇格そして伝統を持つアストラ倶楽部と強豪とクラブと連続で入ってる。
さあ、どうなる?。


といろいろ書いてみましたが、カップ戦の醍醐味は予想できない事がおこる事。
今年は、どんな事が起こるのか?。
posted by mctia at 05:37| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

東京都社会人サッカーチャンピオンシップ日程発表

東京都社会人サッカーチャンピオンシップ(東京都天皇杯社会人予選)の日程が発表されました。
情報元は東京都サッカー協会


と言う訳で、東京都サッカー協会のWebページは例の如くjavascriptでリンクを行っているので直接リンクができません。(僕の無知でもあったりして。)
と言う訳で画像を直接の取り込みで、各ブロックを勝手に予想します。

Aブロック
200701.JPG

早速出てきました東京ベイFC。
1回戦はFCフィリオそして、今年2部の東京電力・1部FC青山と続きます。前回のCERVEZA・FCコリア・警視庁の1部チーム昇格・上位の3連続に比べれば、良いコースかもしれませんが、最後に来るのは去年関東リーグのエリース東京。
前回は関東リーグのチームとしての対戦でしたが、今年はあくまで都リーグ1部のチーム。エリースのモチベーションが、転落ことによってどうなっているか?。エリースのほうには東京都1部に昇格を決めた、NTT東京も待っている。
しかし、東京ベイFCとしては相手がどうこうより、自分のチームとして高みを狙うためにも負けるわけにはいきません。
と言う訳で、Aブロックは東京ベイFCと予想します。


Bブロック
200702.JPG
東京23SCは順調にいけばジョカトーレFCかHBO東京、そしてボーノFC、最後に日立ビルシステムとなると思います。
1回戦の相手は情報が解らず。ボーノは瑞穂ビューパークで見たかぎりでは安心して行けると思います。(逆に念を入れて調整をしてくると思いますが、Aクラス入りをするためには負けられないですね。)
そして、最後の日立ビルシステム!。
どのブロック行ってもAクラスの相手と戦う事を考えれば、去年1位の相手と戦いそれに打ち勝つチャンスが廻ってきた。ワンランクレベルアップした事、そして今年の台風の目になる事を証明するためにも勝ってほしい。
と言う訳で、Bブロックは東京23SCと予想します。


そして、2次戦の一回戦。
200706.JPG
東京ベイFC(Aブロック1位)VS東京23SC(Bブロック1位)
僕が一番観たかった。僕としては東京のサッカーの今後を左右すると思う両チームがいきなり激突する。
僕個人としては、一回はさんで準決勝か決勝で実現して欲しかったのですが、そこはめぐり合わせ。仕方ありません。


負ければ終わりの戦いが始まります。
真の真剣勝負で東京のサッカーは始動です。


C・D・Eはまた後で。
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2007年01月22日

東京ベイFC、公式戦

東京ベイFCの公式戦が行われます。(東京カップ?)


1月28日 日曜日
13:45 kick off
会場は駒沢第二球技場


「グローバルスタンダードなサッカー」を徹底的に追求する東京ベイFC。
さらに高みを目指すフットボールから今年も目が放せない。
その今年の第一歩を是非観に行こう。


情報元は東京ベイFCの各ジュニアチームのWebページ。
TBFC天王洲TBFC品川TBFC浜町TBFC上池台



そろそろ、東京カップのトーナメントの全容が見たいので、東京都社会人連盟のWebページも更新してと思う今日この頃。
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2007年01月20日

んな事言ってたら・・・。

まんがくらぶオリジナルの3月号読んだんだけど・・・、
ヒントはプ〜一族。


って、これまた連載で読んでないと解らない話ですね。
でも、ショックなんですよ。
これで、通常キャラクターは二人だけか・・・。


とりあえず、来月号を待つ。
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2007年01月19日

ちょっと、忙しくなってます。

こんばんわ、fujihiraです。
ただ今、ちょっとある事に参加しており、結構忙しくなってしまってます。
某所に入り浸りなもので、携帯を取れなかったりしています。(ごめんなさい)
何やっているかは、秘密って事で。(電話に出た時や会った時に言いますね)今後まだ、どうなるか解らないし。
更新やコメント遅れがちです。ごめんなさい。


しかし、久しぶりにネット徘徊していたら本当にすごい事が。
気付く人だけ気付いてください。
なんかとても嬉しいよ。本当に期待してもいいのですね。いや、期待します。
こうなったら、あの選手も復帰して・・・・って知らない人には解らない文章ですねコレ。
でも、解る人には解る(笑)。あえて、機密主義で。


でも、最近いろいろな事に対して、思わなかった事が実際に起こって凄いです。


っていうか豊田合成、マジ強ぇ!。
ってバレーのトレフェルサのほうだけど。
パナソニック・サントリー・堺・大分三好、そしてTVマッチでNECを3−1で五連勝って、チームが変ったみたいだ

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2007年01月12日

東京23SC、ホームページのレイアウト変更

微妙に変りました。2007年の所は工事中みたいです。
http://www.geocities.jp/tfa_matsuo/tokyo23sc.html

表紙もレイアウトを変更したいです。
NPO法人TFアカデミー各カテゴリー


東京都の社会人サッカーの開幕は、例年どうりならば2月上旬か1月下旬からの東京都カップ(東京都天皇杯予選)って所、と予想してみます。
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2007年01月09日

東京都ハンドボール選手権大会

何て言うか、言葉に難しいですが。
事態が深刻だと言う事が解りました。

HC東京20−30神楽坂会
試合の感想は後回しで。

GK藤原
堤・水野・木村・飯島・古川・三坂

途中交代・アレクサンダー


観た感じでは、スタメン含めてベンチ入りが9人。
仕事で参加できない選手もいます。


人不足がここまで来ていると言う感じです。

問題はそれだけで無い事は、選手も認識していますが。


でも、こういう感じになって目標などが明確化しただけでも光明があったのではと。
正直JHLを脱退して、なにかが宙に浮いた状態なった感があった。
負けて良い訳は無いけど、意味の無い勝ちより意味のある負けでもいいのでは。
同じ良くない内容でなら、勝つよりも負けたほうがショックを受ける。
その負けに対して、これからどんな気持ちで受け止められるか。
そして、変れるか。
そういう事が後につながっていくと思う。


それも、今度の本番ジャパンオープンで結果を残してだけど。(東京都ハンドボール選手権大会より、全国大会に繋がる重要な大会と言う意味で)


しかし、神楽坂会のWebをみたのですが、都1部3位の桜門クラブも都2部4位の学芸球駿会に敗れましたか。
僕の予想大はずれですね。


とりあえず、今日はこんな所で。きがついた人へ、今のHC東京は、去年サッカーの関東リーグから都リーグに落ちた九曜に似ている感じがする。東京カップ(天皇杯東京予選)を1次戦で落としリーグ戦は元関東リーグと考えればいまいちな結果だった。ってサッカー都リーグ観てないと解らない話です。ってなぜか白文字、たまにはこんな遊びもね
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2007年01月07日

1月8日北本体育館

1月8日 北本体育館 試合開始13:05
最寄駅、北本駅から歩いて25分

北本駅に12:30までに到着と仮定。

上野駅から時間指定で計算した所、きりぎりの電車
上野11:40発北本12:24着 高崎行き 歩いて+25分で12:49

湘南新宿ライン方面からは多数でたので、区別できず。
しかし基本は、11:49に赤羽・もしくは12:05に大宮で高崎線高崎行きに乗り換えられるのが、ぎりぎりの電車です。
posted by mctia at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HC東京にて、考えた事

去年アウエーにて、一人で応援していた時によく言われた言葉があります。

「よくひとりで、応援できますね。」

ほとんどが、感心すると言う言葉でしたが違和感があったのも事実です。(もちろん嬉しかったですが。)

それは、自分が観てきたスポーツで一人で声出して応援している人をよく観た。その環境を知っていたからです。


プロ野球のオープン戦では、平日デイゲームでは会社や学校のためか一人で応援団が応援している所を観てきたし。
サッカーでは、いまではJリーグになっているチームでも一人だけで応援している姿をみている。


それは、今でも全国リーグでも遠距離アウエーとなれば1人で応援している人はいる。
地域リーグ以下になれば、そんなソロサポ(ひとりサポーターのこと)多く見かけたからだ。


例を出せば

町田セルビア  
新日鐵大分  
長野エルザ  サポーター団体el-voce初期

自分が観ている東京都リーグでは日立ビルシステムと、上げればきりがないし自分が知らないだけでまだ他にも沢山のソロサポがいるかも知れない。


自分は、多くの人数の中なら応援したりいろいろブーイングやヤジとばすけど、一人になると何もしない(できない)と言うのはとても嫌だ。
それなら、最初からやるなよと思う。



HC東京を声だしての応援する前、去年の開幕での駒沢球技場。人はそれなりにいるけど妙に静かな球技場内。
せっかくの、2部とは言え全国リーグ。個性が揃った目標も明確なチーム。
様々な状況が自分の好きな状況でもあったし、自分が動けば何かが変るのではと思った。
とりあえず、実行に移そうとしたのはその年を占う北陸電力戦だった。東京からも観に来ている人もいる事をアピールしたかった。
そして、HC東京を応援して協力してくれた方々がいてくれたのは嬉しかった。(あの後、あの脱退に直面してしまう訳だけど。)



本当に何かが欲しいと思ったら自分から動いてみるべきだし、それによって何かが変るかもしれない。その現実を目の前で見させられて来た。
勿論声を出すだけがサポートではない、じっくり観る事も応援の一つだし、ファンレターや掲示板やブログにコメントを載せるのも応援の一つだと思う。



よくOOOOはダメだとか、酷く言えばクズだとか否定的な言葉を聞くけど、その言葉には重みが感じられない。なぜなら、その言葉の後にどうしたらいいのかを言わないケースが多いからだ。(中には自分達で気付いてほしいケースもあるけど。)
では、それを良くするためにはどうするべきなのかを聞いてみたくなる。



閑話休題。
いろいろ考えた行き着く先は、やっぱりハンドボールでは「自分のチーム」と言える存在はHC東京しかないと感じました。
JHLの試合を観ても、どうしても第三者的な視点で観てしまう。レベルは高いのだけど、感情が入らないと思いました。
JHLから脱退したけど、JHLより面白い事があるといいなと感じます。
このチームが一歩一歩でいいから、前に進めますように。

さて、応援どうしよっかと、JHLの時と違った事をやろうかなと色々考えているしだいです。(しいていえば、サッカーの日立ビルシステムサポーターみたいなって、サッカー東京都リーグ1部を観ている人しか解らないよ!)



去年読んでて自己反省を促された文章
posted by mctia at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エラー

先日の選手紹介で、アレクサンダーデュリングの紹介でエラーがおこり、文を訂正して二回書き込みました。
内容がほぼ同じですので、一つ削除いたします。
本当に申し訳ありません。
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2007年01月06日

No.6 伊藤忍

伊藤忍 背番号6

西村コーチ・泉と共に中村荷役に在籍。
JHLを戦い抜いた経験を活かす。



去年の試合出場数は少なかったですが、出場する試合は結果を残すと言う意識が大きい。
攻・守にわたって活躍できる選手です。
同年代、(田中・木村・堤)とHC東京の中心となっての活躍を期待します。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

No.22 アレクサンダーデュリング

アレクサンダーデュリング 背番号22

2005年の夏、足の怪我によってJHLの出場が少なかった選手でした。
怪我あけともあり、出場した試合ではディフェンス中心にプレーをしていました。


全快している事もあり、本当のアレックスが観れる事をきたいします。
身長187cm、体重90kgと大きな体を活かした強引なハードなプレー。
もしくは、フリーになる動きや幅広い視野でのパスカット等、技巧派のプレーか。

観るのが楽しみな選手です。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

No.1 藤原優

藤原優 背番号1

HC東京のGK。
早稲田大学に在籍しながらHC東京に加入。
今年は唯一のGKとして活躍を期待される。


年齢も20歳と若く、これからの将来を期待される選手です。
多くの経験者揃いのHC東京の一員とあって、得る事も多いはず。
GKとしてこれからを占う意味で、今年は勝負の年です。


僕が知るかぎり、GKは他の選手がいないと思うので、怪我をしてしまったら緊急事態におちいる可能性も。


HC東京公式の月間インタビュー。
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No.23 飯嶋慶太

飯嶋慶太 背番号23

選手兼監督。
去年は選手兼コーチだったが、佐藤監督の転勤により今年から監督を兼任する。
チーム一のベテラン。その多くの経験を活かし、監督ながら選手として現場指導しチームをまとめあげる。


プレースタイルは自分が観た感じでは、ディフェンスが武器の選手です。
自分のゾーンでボールを持った相手には、ねばりのディフェンスで自由にプレーをさせない。対戦相手はこのディフェンスに本当に苦しめられるだろう。


監督としての初陣で、まず東京No1のタイトルを獲得を。
そして、そこから先を見据えるためにも是非期待します。


HC東京公式の月間インタビュー。
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2007年01月04日

No.9 泉光介

泉光介 背番号9


HC東京でトップクラスのハンドボール経験を持つ選手。
西村コーチと共に中村荷役でのプレーオフ優勝経験を持つ選手であり、元日本代表の選手
センター付近でプレーしている印象が強く、力強いプレーは攻守と目を見張る。
そして、自身の経験からの落ち着いたプレーは、頼もしく感じさせられる選手です。


ベテランの域に達したが、それを感じさせない運動量。
そして豊富な経験。明るいキャラクター。
HC東京の活力となる要素を全て兼備えている選手です。


日本ハンドボールのトップクラスから、現在いる地域クラスでの経験は間違いなく大きいと思う。その経験は必ず重要な事になるはずです。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

No.11 田中将

田中将 背番号11


チーム内で最も頼れる選手の一人。
日本代表、そして三陽商会・ホンダ熊本を渡り歩いた経験を持ち、攻守と共に最高の実力を持つ。
常にコート上でプレーし、チームに安定感を持たせられる選手です。


ボールを持った時の判断力は凄まじく、切り込みでのシュート・プリーの選手へのパス・シュート体勢に入ったとき、無理だと感じドリブルに変えて選択に幅を持たす・と様々なプレーの選択肢を持つ選手です。


HC東京のエースと誰もが認める選手です。

HC東京公式の月間インタビュー。
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2007年01月02日

新年

あけましておめでとうございます。


・・・といっても、大晦日まで忙しくていつの間にか新年迎えていたんで、あまり実感がなかったり。(年が越えた事を気付いたのが深夜2時)


そんな感じの、このブログですが今年も宜しくお願いします。


今年こそ、ブログを改装しようかなと。
と言うか、HC東京・東京23SC・東京ベイFC・ライブ等とジャンルが多くなりすぎて、見る方も管理する僕も解りづらいかなと。
って言っても、ジャンル毎にブログを分散するか、一つのブログの中でジャンルで分けていくか。
そもそも、東京ホールスポーツと名乗っているけど、話題がホールだけでないと言う考えもありまして。
と言う訳で、近いうちにまた考えようかと。
あ、でもタイトルを変えるって事はhttp://hallsportstokyo.seesaa.net/のドメインも変えたほうがいいよね。
でもドメインを変えると言う事は、見ている方々のお気に入りやブックマークを変える必要も出てくる訳でありまして・・・・。
東京ホールスポーツをハンドボールなど室内スポーツに限定して、サッカーその他は別のブログを作って、って更新によってブログの頻度が差が出る可能性もあるし。
・・・・気長に考えます。(これで、いつまでたってもそのまんまだったり)


相変わらずの僕ですが、これからもよろしくです。
posted by mctia at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

No.2 三坂好二

三坂好二 背番号2

高校卒業でHC東京に入団した選手の一人。
五島・武藤とベテランの選手が退団したとあって、その穴を補う、いや感じさせないくらいの活躍を期待したい選手である。



サイドからのプレーが基本フォーメーション。
府中クラブ・江戸川クラブ・ビブマッチャンとの試合で点を量産し、攻撃で新しい芽が出てきた。
年齢も20歳とまだまだ若い。可能性は未知数。これからも色々な才能を見つけられるだろう。
是非、もっと上のレベルを目指してほしい選手です。


HC東京公式の月間インタビュー。
posted by mctia at 06:47| Comment(0) | TrackBack(0) | HC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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