2006年08月30日

週末の予定

9月2日
完全休養

9月3日
都リーグサッカーの日

9月3日は忙しい事になりそうだ。
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2006年08月26日

今週の予定

8月26日
完全休養
「S+and-スタンド」もちょっときになる。

8月27日
コミティア77
なにがともあれ、このイベントのサークルチェックをしなければ、26日の予定が・・・・。
posted by mctia at 07:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インディースポーツ・ハンドボール(ポジティブに)

日本ハンドボールの世界で、よく耳にする言葉がある。
それは、「マイナー」。
確かに、野球やサッカーに比べると認知度は低い感はある。
しかし、何度も「マイナー・マイナー」と耳にすると違和感がある。


「マイナー」と言う意味をYAHOO辞書を使って調べてみた。

大辞泉によると
1 小さいこと。少ないこと。あまり重要でないこと。また、そのさま。「―な映画」
2 音楽で、短調。短音階。

大辞林によると
1 (形動)
[1] 規模や重要度が小さいさま。

[2] あまり知られていないさま。有名ではないさま。

・ ―な作家

[3] マイナー-リーグの略。アメリカのプロ野球で、メジャー-リーグの下位の連盟の総称。


2 (名)
短調。短音階。短旋法。



・・・たしかに「規模は小さい」けど、「重要じゃない」訳ではない。
その中では、選手やスタッフ・ファンの情熱によって支えられている。
そこに「マイナー」と言う言葉が出るのに、違和感があるのだ。
なにか「マイナー」と言う表現にネガティブな要素を感じてならない。



日本の傾向として、どうも差し出された肩書きやパッケージを意識する事があるようだ。
サッカーだってちょっと前までは、「サッカーは海外の試合みる事であって、Jリーグなんかサッカーじゃない。日本代表は別。」みたいな傾向があった。
昔のプロ野球もそうだ。「巨人を中心とした肩書きのある人気者のセリーグ」と「特定のカード以外はガラガラ、某朝の情報番組では文字の結果だけで省略されてしまうパリーグ」
上げればきりがない。


僕はスポーツにメジャーもマイナーも無いと思っている。
スポーツを外食に例えて話をしましょう。
用意した舞台(会場)の中で、選手達そして監督コーチ陣がどれだけ熱心に料理(プレー)するか、そして舞台の観客が出された料理(試合)を味合うか。
また、料理(プレー)その物だけでなく、添物(試合の因縁・選手やベンチの反応・観客の反応や応援)も食事(試合)を楽しくする重要な要素。


その中で高級料理屋もあれば、大衆食堂もある。
しかし高級料理屋が必ずしも美味しいとか言われると、そうでも無かったりする物だ。逆に大衆食堂の料理のほうがと美味しかったりする。
「人気のある某世界戦だったが終わってみればブーイングの嵐」「世界戦に比べれば規模の小さい日本戦だが、みた人を皆満足させる事ができる試合」。



映画・音楽の中ではインディーズ、服飾の中でインディーズデザイナーと言うのが存在する。

インディーズ
映画、レコード・ CD 製作などで、大手制作会社に所属しないで独自に製作・販売を行うプロダクションや会社。また、それにかかわる作家・音楽家。



インディーズデザイナー
企業に属さず、資金援助も受けず、自分の作りたい服を作り、既存の流通経路に頼らずに供給する服飾デザイナー。



彼らは、自分の作る作品に誇りを持っている。そしてメジャーほどでは無いが、熱狂的なファンもいて、ファンがいる事によって新しい作品を創るモチベーションにもなっている。


ハンドボールは、スポーツ界の中で同じ事が言えないだろうか。
ならば、先手を取ってインディースポーツの名を語るほうが、マイナーと言うより良い印象があるのではないだろうか。




・・・・と自分で読み返してみて、かなりイタイ事を書いてしまったと思ったり。
ただ物の見方をネガティブな事からボジティブに見るだけで、世界が変る事も確か。
お互い頑張ろうじゃなくて、お互い楽しもう。



posted by mctia at 06:50| Comment(2) | TrackBack(0) | ハンドボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

日本ハンドボールリーグ開幕によせて。

日本ハンドボールリーグの開幕が2週間を切った。
今年の男子リーグは、男子は1部と2部が統合され、「ホーム」「アウエー」「ビジター(第3都市)」とで試合が行なわれる。


僕がJHLを見て思った事は、とにかくハンドボールに対してストイックでなお且つ情熱がある選手が多いと感じた。
それは、上位チームから下位チームまで、すべて同じ事。
試合がある、目の前に倒さなければならない相手がいる、あまえは許されない、本気で勝ちに行かなくてはならない、そして自分達の未来を拓いて行かなくてはならない。


見所はプレーオフ進出争いや優勝、そして下位クラブの混戦からの中位や上位の上昇等、挙げればきりが無い。


ジャンルは違うが、サッカージャーナリストの後藤健生氏はこんな事を言っていた。(K子の事は置いておいて)
賀川さんは、ある試合を観て「面白かった」って書く。僕は同じ試合を見に行ってたのに「つまんねえな〜」って思って帰ってくるわけ。あとで記事を読んで、せっかく同じ試合を観たのに、僕もそうやって観れば良かったなって反省させられたわけだね。
 だから、今は僕も、試合っていうのは、どんな試合であっても本当に面白いと思えるような気がするようになった。選手が真剣にやっていれば、どんなレベルの試合でも絶対に面白い点はあるはず。ある選手がこの間までできなかったちょっとしたプレーを今日はできるようになっていたとか、良い面を見なければいけないと思う。悪い面を見るのはすごく簡単なんです。だけど、いい面を見るのはしっかり見ていないとできない。



この言葉、昔からいわゆる「マイナーなリーグやスポーツ」を観ている人にとって、まさに「そう」なんですよね。
たとえば、ある選手がレギュラーなんだけど、どう考えても力になってない所かチームの足を引っ張っていた。しかし試合や練習を重ねていくにつれ、なにかが変わっていく。自分の一つの特徴を見付け切詰める事によって認められるようになり、エース格、看板選手になった。


去年のJHL2部だって、4チームのリーグで同じチームと何度も当たる展開でしたが、毎試合する度に「このチームは今回はどんな対策で来るのか・今日のエースは誰なのか」と戦い続けていくうちに、お互いのチームの成長が感じられて面白かった。


今は確かに大同・大崎の時代なのかも知れない。
しかし、彼らを追い越す存在が、何時か現れる。その時はすぐそこなのかもしれない。その瞬間が自分のチームに来る事を信じましょう。


特にホームゲームでは絶対に負けられないと思う、毎回来るファンに少しでも成長の跡を残さなくてはならない、勝っても負けても「また観たい」と思わせる試合を、たとえ格が違う相手でも善戦しよう。
観ている人になにかを感じさせれば、変り出す筈です。





・・・ただ、自分のチームの名前が無いのはちょっと凹む・・・・。(いや、こればかりはしょうがないし、いろんなスポーツで慣れっ子ですが。)
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2006年08月17日

週末の予定。続き

城北ランシールズvs常盤クラブ 9:30試合開始 会場・あきる野市山田

城北ランシールズ情報発信ブログによりますと、城北ランシールズは勝てば優勝決定みたいです。
あきる野市山田グランドは、ここみたいです。
ここに、9:30。なんか僕は起きれそうもなさそう。


で、東京ベイFCvsJam,FC 15:10試合開始 会場・市原後楽園


で市原後楽園とはこんな所
環境は素晴らしいし、時間も合う。
しかし交通手段が・・・・
送迎バスありと書いてありますが、あくまでもゴルフ客専用のような。

東京ベイFCの観戦後、JEF戦も観れるスケジュールだが、それまで気分が持つか・・・。
とりあえず、しばらく考えます。
posted by mctia at 05:23| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月16日

これからの予定

8月19日完全休養。

8月20日
社会人リーグ3部カップ予戦
東京ベイFCvsJam,FC 15:10試合開始 会場・市原後楽園
または
城北ランシールズvs常盤クラブ 9:30試合開始 会場・あきる野市山田

詳しい話は次に。
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やっと、帰ってこれました。

気付いたら一週間半も更新してなかったんだ。
お久しぶりです。fujihiraです。

とりあえず、近況を。
・8月6日の東京23SCvsボーノFC 4−1で東京23SCの勝利。
とりあえず9位となり、残留に一歩前進。



・某知り合いにて、某巨大マンガイベントに出す本にコピーをつけると言う話がでて、制作を手伝う事になる。
メインの物は完成していたのだが、添えつけペーパーを「ペーパーだけでは芸が無い。」と言い出し、コピー本制作に手を出した模様。
「一週間前になっていきなり言い出すな!。」と文句を言いながらもお手伝い。おかげで、行きたかったライブを見忘れた。
そのサークルの本は完売したらしいが、原本まで売って無くしてしまうというオチまでつける。
自分のこのイベントには、行く予定だったのでサークルチェックと知り合いの手伝いとで、この一週間生きた気がしなかった。


そして、先日某イベントが終わり、お盆休みも同時に終了(笑)。
今に到る。

本当につかれた・・・。
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2006年08月05日

今週の予定

8月5日完全休養、っといってもやる事はあるのですが。

8月6日東京23SCvsボーノFC 瑞穂ビューパーク 18:45試合開始。

来週は用事で出られません、それは・・・・・。
以下次号。ってバレバレの人にはバレバレなのですが。
posted by mctia at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

やってくれたぜ!。

箱根ヶ崎。
箱根って書いてあるけど、東京都内。
温泉は無いと思う。(旅館はあったけど。)
拝島のちょっと奥という所。

場所は東京都西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎。
瑞穂ビューパークにて、東京23SC VS 青梅FC.DIEGOを観に行った。

東京23SCは開幕から見続けている。成績はこんな感じ。
第1試合目 日立ビルケアサッカー部(去年2位・現在2位) 0−2 負
第2試合目 九曜FC(去年関東・現在4位) 3−4 負
第3試合目 むさしのFC(去年都2部・現在9位) 2−5 負
第4試合目 FC青山(去年11位・現在11位) 4−1 勝
第5試合目 プログレッソ東京(去年9位・現在3位) 2−4 負
第6試合目 東京電力(去年8位・現在14位) 1−1 引
第7試合目 警視庁(去年6位・現在1位) 1−3 負
第8試合目 FC新宿(去年5位・現在7位) 3−4 負

青梅FC.DIEGOが始まる前までの東京23SC
1勝6敗1引 勝ち点4 13位(リーグ終了時で12以下は2部へ降格) 残り試合5試合

非常にまずい状況である。
しかし、毎試合点は取れている、技術力は大変優れている、トップクラスのチームにも互角の試合展開。観ていて楽しいサッカーをしている。
しかし、これが1部の厳しさか、最後の最後でなにかが切れてしまうのだ。
かなり後で知ったのですが、偶然taki0404さんのブログ「マイナーサッカー選手の生活」にて、東京23で練習している事の話を読んで肯いた。


残り5試合しかない、勝たなければ後がかなり苦しくなる。


青梅FC.DIEGOは青梅FCのサテライトチームで6位。
むさしのFCを7−1・FC青山を9−3とギッタにした、どう考えても強豪である。しかし、今の状況相手を気にしていられない。勝つのみだ。


瑞穂ビューパークは土というか、学校の校庭に近い砂みたいな環境だった。
ダイビックヘッドなんかしたら、全身擦り傷だらけになりそうな感がある。(それでも、平気でお互い空中戦で攻めるからすごい物だ。)
行った事の無い会場でもあり、試合開始に遅れてしまったが、状況は1−0で東京23SCのリードとの事。
東京23SCは細かいパス回しで相手を翻弄し、突如みせるサイドチェンジで攻撃。
青梅FC.DIEGOはロングパスで縦につなぎ、一気に攻め立てる。
前半の終了間際から後半の開始にかけて、手数は青梅FC.DIEGOの方が多かったが、シュートがポストに当たったり枠に当たったりと、何か乗り切れない。
そうなったら展開が変わると一気に有利になれるのがサッカー。
細かいパス回しが効きだし、ドリブルでの突破などで、だんだんフリーに近い体勢でシュートを撃てるようになっていく。
しかし、油断したら逆にやられてしまう可能性もあった。
最後はワンツーリターンであいてDFを崩してからのシュートで、東京23SCが追加点を決める。
最後までお互いが攻めある展開だったが、青梅FC.DIEGOに点を与えず試合終了。


久々の勝ち点3だ。この日一番嬉しい瞬間だった。
そして、青梅FC.DIEGOの攻撃を0点で守りきった。初の無失点試合!。
これから4試合勝ち抜いて行くには、とても大きな一勝だ。
この力を発揮できれば、1部残留も可能、そして来期に向けてもっと上を狙えるはずだと思った。


東京23SC 2勝6敗1引 10位


そういえば、東京23SCの選手でグルージャ盛岡に移籍した事をインターネットでの調べで知った。
小野寺淳平選手で背番号6をつけての移籍です。若い数字での移籍は期待度の表れか。
都リーグから地域リーグへとランクアップの移籍。認められた証拠です。
是非ともがんばってください。
posted by mctia at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

チャリンコフットボール

ハンドボールを観に佐賀まで行けない私は、例の如くサッカーを観てまして。

7月30日・日曜
まず、荒川河川敷グランドに行き、東京ベイFC VS 西池袋FCを観に行く。
まずは、場所探し。ネットで「荒川河川敷グランド サッカー」と検索。
出てきた所はこんな感じ
・・・、候補ありすぎ!。ヘタに当日探している場合ではないし。しかも戸田にもある事が解った。
らちがあかない。


と言う予想外の展開な訳で、チームのブログに場所を尋ねてみたが、なにせブログも万能なメディアでもな訳でもなく、金曜深夜(土曜早朝)で対応できるかと言われれば疑問。(自分のブログですら、返答が遅れたりだからね。)
思い立ったら即行動。
土曜の夕方に、チームのブログにメンバー募集の横断幕があり、直接電話をしてみた。
やっぱり、「どんなにメディアが発達したって人対人とだね」と思う。
丁寧な対応で、最寄駅と住所を教えていただいた。
場所は北千住。これによると3にあたる場所。
これなら、家から自転車でも行ける場所だ。自分にとってはホームゲームである。


そして12:30、当日会場へ。
荒川河川敷グランドは、金八先生のオープニングを思い出させる、あの土手。(というか、その場所その物)
グランドは土。
懐かしい思い出を感じさせながら、試合開始。

試合は東京ベイFCペースで展開する。
特に、東京ベイの守りチェックはとても速い。
たとえば、攻撃で相手のゴール前でFWとDFが競り合って、DFが競り勝ちクリアーしてもセカンドボールに向かう体制が整っており、楽にカウンターさせない。相手にボールを取られても、DFラインの高さとバイタルエリアの狭さで相手の攻撃を追い詰める、まるで敵にボールを持たしているような攻撃的な守備。西池袋FCがフリーでシュートを撃てる場面は、ほとんど無かった。
去年の4部からの、リーグ戦無失点記録が継続しているのも頷ける、形がしっかりしたチームとなっているサッカーだった。
結果は、リーグ初のイエローカードを受けながらも1−0で勝利。

試合が終わった後、挨拶し電話を受けた選手と話をする。
この日は、参加できない選手が多くいた模様。
そう言えば、ブログでみたイゴール選手や矢野マイケル選手がいない。
しかし、チーム力でほぼ圧倒していた感があった。
やっぱり、末恐ろしいチームである。東京のサッカー界に頭角を表すチームになりそうだ。そのまま関東リーグに行っても通用するかもしれない。


帰りは北千住でゆっくりしていこうかと感じたが、そうは言ってられない。この日は2試合観戦する予定なのだ。
その後、昼食を食し、箱根ヶ崎に向かう。
posted by mctia at 05:36| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

全日本実業団ハンドボール選手権

試合会場には行ってないのですが、毎日結果をチェックしてました。
特に、今までライバル北陸電力・豊田合成・そして入れ替え戦があったら勝負する可能性の高いホンダ熊本。
彼らがJHL中位組み以上と組み合ったら、どんな試合になるのか。
今年は結果を出せるか、または元2部チームと試合をしたら、どう言う結果がでるか。


7/26(水)
大同特殊鋼 46 (23- 8, 23- 7) 15 豊田合成
ホンダ 27 (17-11, 10-13) 24 北陸電力
トヨタ車体 36 (20-10, 16-10) 20 ホンダ熊本

7/27(木)
ホンダ熊本 28 (14-13, 14- 9) 22 豊田合成
北陸電力 31 (17-13, 14- 9) 22 八光自動車工業

7/28(金)
豊田合成 31 (13-16, 18-11) 27 八光自動車工業
北陸電力 35 (19-10, 16-10) 20 ホンダ熊本

豊田合成は、大同特殊鋼戦は去年優勝チームだからしょうがないとして、ホンダ熊本戦は前半の結果を見るとよく頑張ったと思う。

北陸電力は、ホンダ戦の結果を見るとJHLで戦う力が備わったと思いたい。後半リードで試合を終えたのだから期待しても大丈夫と。

ホンダ熊本は、トヨタ車体戦はともかく豊田合成に対して意地を見せる事ができた。

そして、北陸VS熊本
どんな勝負になるか判らない、一番気になったカードだったのだが、ここまで点差が開いてしまったのは予想外だった。
お互い真剣勝負を行なった結果だったのなら仕方がない。
JHL開幕まで約1ヶ月ある。どこまで調整してチームを作れるか、このコチーベーションを保てるかが懸かっている。



ってランニングスコアを見ないで、こんな事書いているのですけどね。
HC東京戦でみせた、豊田合成の粂田選手の切り込みはこの大会でも発揮したか、念願の1部チームとの対戦で神田選手は、会場の雰囲気は?ランニングスコアだけでなく会場に行かないと解らない事が沢山ある。
やっぱり、スポーツは生で観ないとね。
posted by mctia at 04:24| Comment(2) | TrackBack(0) | ハンドボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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